未確認飛行物体騒動だ
昨晩からアドレスに接続しているが接続不能状態が続いているのでした。何がぁって。はい。それはおフランスの国立宇宙研究センター(略称:CNES)でアドレスはhttp://www.cnes-geipan.frとのことだ。とうとうフランスの国営機関のひとつが未確認飛行物体についての情報を開示したのだ。何で今頃って考えれるのだが。1954年以来の蓄積された情報だ。俗に空飛ぶ円盤だ。とくにフランスでは1943年や1944年にアメリカのドイツへの爆撃機が謎の物体が現れたとの報告例があるのでした。「WHO FIGHTER」表記のフーがWHOだったか、FOHだったかな忘れてしまった。多数の光る物体に取り囲まれたと。
中にはパイロットからの報告もあるとのこと。日本では日本航空の貨物機のパイロットからの報告、水産庁の調査船からの報告が有名だ。でも、多くのパイロットさんが未確認飛行物体の報告をすることで、自分の操縦免許が停止される可能性があるので報告することを躊躇うことが大半とのことだ。CNESでは「憶測を廃し、科学研究に資するため、プライバシーにかかわるもの以外の情報はすべて公開した」とのこと。
どこぞの国では大臣さんが自分の経費を必死にごまかそうとしている。沖縄では学校の電気代や水道代の予算が工面できなくて、4月からどうしようかってもめている町村がある。その金額が1200万くらいだ。大臣が払ったと言い張っている金額は5000万くらいかな。
日本もイザとなったら未確認飛行物体の情報を開示しますとなることがあるかもな。そんなときは政治の混乱から意識焦点の転換を図るためのリークかな。明日にも再チャレンジしてみよう。UFOは見たい。
中にはパイロットからの報告もあるとのこと。日本では日本航空の貨物機のパイロットからの報告、水産庁の調査船からの報告が有名だ。でも、多くのパイロットさんが未確認飛行物体の報告をすることで、自分の操縦免許が停止される可能性があるので報告することを躊躇うことが大半とのことだ。CNESでは「憶測を廃し、科学研究に資するため、プライバシーにかかわるもの以外の情報はすべて公開した」とのこと。
どこぞの国では大臣さんが自分の経費を必死にごまかそうとしている。沖縄では学校の電気代や水道代の予算が工面できなくて、4月からどうしようかってもめている町村がある。その金額が1200万くらいだ。大臣が払ったと言い張っている金額は5000万くらいかな。
日本もイザとなったら未確認飛行物体の情報を開示しますとなることがあるかもな。そんなときは政治の混乱から意識焦点の転換を図るためのリークかな。明日にも再チャレンジしてみよう。UFOは見たい。
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