沖縄タイムスの地域貢献賞を頂きました
沖縄タイムス創刊60周年記念事業として、NPO沖縄県ダイビング安全対策協議会が6団体と1企業が「地域貢献賞」を頂きました。創刊60周年記念なので、晴れの第一回目の受賞となりました。10月15日の朝刊に受賞の取材記事が出ました。同時に掲載された写真は2年前の写真でした。残波岬沖での釣り糸撤去作業時の集合写真でした。
今回の受賞者は、自分を除いて沖縄生まれの沖縄育ちだ。とくに、それぞれの地域のパワーを結集しての活動が主になっているのでした。安対協は、趣がちょっと違うが、それでも受賞することができました。今回の選考について新聞社内部だけで決まったとのことだ。第一回目の受賞ということで、これまで以上に奢ることなく地道に活動を展開して行きたいと思っています。早速、安対協メンバーに受賞の報告をします。
自分等の特技です水中環境に潜り込んで、水中を直接的に目で観察することができます。水中の出来事については、一般の方々には自分等が撮影した映像を見て頂くことで、現在の海洋環境が、どのようになっているかを理解してい頂くしかないのでした。沖縄県民を全員、水中に誘うことは不可能なので、写真やビデオ映像を提供、それにダイバー自身の言葉で説明してあげる必要があるのでした。
現在のありのままを見せてあげることが必要と考えています。
ダイビングモニター募集のホームページ http://www.niac.or.jp/kenkou/index.htmlの紹介です。すでに首都圏で広報活動が始まったかと思います。沖縄ヘルスリゾートでの「滞在型スクーバダイビング」が健康に与える影響の調査を開始
~ 沖縄の特徴、比較優位性を活かした「健康・癒し商品モデル」の開発に着手 ~
10月19日が申し込み締め切りです。
今回の受賞者は、自分を除いて沖縄生まれの沖縄育ちだ。とくに、それぞれの地域のパワーを結集しての活動が主になっているのでした。安対協は、趣がちょっと違うが、それでも受賞することができました。今回の選考について新聞社内部だけで決まったとのことだ。第一回目の受賞ということで、これまで以上に奢ることなく地道に活動を展開して行きたいと思っています。早速、安対協メンバーに受賞の報告をします。
自分等の特技です水中環境に潜り込んで、水中を直接的に目で観察することができます。水中の出来事については、一般の方々には自分等が撮影した映像を見て頂くことで、現在の海洋環境が、どのようになっているかを理解してい頂くしかないのでした。沖縄県民を全員、水中に誘うことは不可能なので、写真やビデオ映像を提供、それにダイバー自身の言葉で説明してあげる必要があるのでした。
現在のありのままを見せてあげることが必要と考えています。
ダイビングモニター募集のホームページ http://www.niac.or.jp/kenkou/index.htmlの紹介です。すでに首都圏で広報活動が始まったかと思います。沖縄ヘルスリゾートでの「滞在型スクーバダイビング」が健康に与える影響の調査を開始
~ 沖縄の特徴、比較優位性を活かした「健康・癒し商品モデル」の開発に着手 ~
10月19日が申し込み締め切りです。
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