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2008年12月27日 (土)

クリスマス停戦の意味は

平成20年度最後の週末だった。恩納村周辺ではお天気が穏やかだった。風は北東だったが、海は平穏になっていた。内地の寒さは耐えられないだろうなって思うのでした。帰省ラッシュが始まったとのニュースだ。お休みモードに突入だ。長いところで9日間のお休みとのこと。さて、沖縄方面のダイビングサービスの入り具合は、1月3日までが多いとのことだった。お正月の沖縄の天気予報が出た。あまりお天気には恵まれないようだった。

 クリスマスが終った途端の爆撃行動。イスラエル軍の空爆。一気に中東情勢が緊張している。クリスマスでは双方で一緒にクリスマスを祝ったとのニュースが流れたと思ったが、錯覚だったのかなって。中東の火薬庫って現実なのだ。大きく拡大しないことを願いたい。報復のための報復が連鎖反応ように続くのでした。

今年も残りが少なくなりました。テレビは一年の総集編の放映。以前に比べるとテレビを見ることが少なくなった。原因は、仕事部屋にはテレビがあるが、アンテナケーブルがないのだ。引っ越した直後に壁にあったテレビアンテナの端子だが、壁の中で切断されているのか、それとも建設時にケーブル線を入れていなかったのかは判らないとのことだった。専門家を呼んで建設用の図面も見ながらの調査だった。が、何も判らずじまい。結局は端子にアンテナ線が接続されていないと判断した。

 3つの部屋があるが、二箇所がアンテナ線が接続されていないようだった。講義室に使っている部屋だけがテレビが見れる。必然的にテレビを見る機会が少なくなったのでした。ラジオについては電波が干渉しているのだろう、FMもAMもうまくキャッチできないのでした。インターネットだけが頼りなのでした。

地デジが完備サレルゾの情報だが、これにも乗り遅れそうな気配だ。テレビ難民になりそうだ。

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