« 鼻血で救急外来へ | トップページ | 金武沖ボートダイビング »

2014年1月17日 (金)

乾燥注意

 朝から晴れています。久米島です。鼻の粘膜が乾燥したままです。鼻血ができなければいいなって。クシャミも危ないらしいのだ。指を突っ込んでの触ってみるという物理的な刺激ではなく、クシャミでも鼻血の出血要因になるとのこと。当分、自分は強いクシャミではなく、お淑やかなクシャミを上品にしなければならい。

 鼻の粘膜だけでなく、お肌も乾燥状態だ。そのために髭剃りも要注意だ。無理に髭剃りをするとカサカサ状態になってしまうのだ。基本は風呂に入りながら湿り気100%の状態で、髭剃り専用のクリームかシェービングクリームが望ましいのでした。鼻は皮膚について「丘に上がった河童状態」になっているのが原因かも。以前のように年間を通じて水に浸かっている状態では乾燥状態はあまり気にならなかったのでした。水に浸かりたいという願望が頭をもたげてきます。

 飛行機に乗るからマスクと水は必需品だ。とりあえず乾燥の大敵をなんとかしなければならないのでした。年齢的には高齢者に分類されるので、身体の水分バランスも若い時代とは違っているのだろうなって。適度に水分を補給しなければと。幸いにも、至るところに飲料水の自動販売があるので、手軽に購入することができるのっで、助かります。

 マスクは、様々な形態が販売されています。立体的な裁断というか、加工されたものも手に入るようになりました。カラフルなマスクやイラストが描かれたものを物色しています。真っ白だけでは面白みがないのでした。自分の場合は、2種類のマスクを持ち歩いています。PM2.5等の微粒子を防ぐことができる機能のものもありますが、まだ警報が発令されていないので準備だけは、怠りなく持ち歩いています。

 当分、風邪厳禁状態が続きます。

|

« 鼻血で救急外来へ | トップページ | 金武沖ボートダイビング »

コメント

この記事へのコメントは終了しました。