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2017年2月23日 (木)

地球型の惑星が発見された

 昨晩は雨音の中、就寝した。久しぶりの土砂降りだった。農地から赤土が流れ込むだろうなって地域によっては海が土色に変色している。農地からの赤土が流出しているのだ。農地はパイン畑やサトウキビだったりと沖縄の基幹産業の農産物なのでした。農地の赤土流出防止の圃場作りについては対策が甘いのでした。農地の赤土防止策については農家に任せているのでした。工事現場でも、同様に工事を担当している事業者の責任になっているのでした。

 2月も終盤を迎えつつある。他の月に比べると28日しかないのだ。4年に一回の閏年でも1日多い29日だ。あと2日や3日あればと、ついつい愚痴をこぼしてしまうのでした。そう言えば午前3時のNASAが特別な情報を発表した。自分は就寝したので結果は朝のニュースチェックで確認した。39光年先の天体で地球に似たような惑星が7つ発見されたとのことだった。地球に似たような惑星、水の存在に酸素もありそうとのこと。もしかしたら人類が生活できる環境があるかもしれないのでした。

 光の速さで39年かかるとのことだから、人類が持っているロケット技術では夢の夢なのだ。SF小説にあるようなワープ航法や冬眠して行くような航法があれば、誰でも簡単に39光年先であっても自由に行き来できるのだろうな。自分が生きている時代では高速で高性能なロケットエンジンの活溌は難しいとは思うのでした。

 広大な宇宙の中、人類が生活している地球型の惑星の存在。俗にいう宇宙人の存在は、どうなんだろう。実は、今回の発表で宇宙人の存在が明らかになりましたっての報道があるかなって密かに思っていました。英国では国防省がUFO情報を開示し始めているが、米国もブルーブックが有名だが、現在はロズェルのUFO事件の新旧情報が改めて取沙汰されているのでした。真相は、如何なものになるかな。

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