会社の年度末なのでした。
ハラハラドキドキの年度末です。自分の会社は5月31日が年度末になっているのでした。会社を設立したのが平成8年4月でした。平成7年3月までサラリーマン生活。はい、学校法人の私立学校の収益事業の一貫としての水泳教室で指導員をしておりました。約20年間でした。タイムラグがあります。一年間はフリーター稼業でした。当時は、会社を設立するには様々な法律がありました。個人開業届を出すか、何等かの会社組織を作るのでした。まず、固定電話を準備しなければならなかった。電話会社に申込んで購入しました。ただ当時の電話債券の購入もありました。10万円近くしたように記憶しています。当時、電話債券については、まだ持ったままですが、その価値はどうなるのだろうか。調べていないのでした。今は、携帯電話でも大丈夫なようだ。
定款を作って法務局に登録します。その際は、定款と実印の登録も必要になります。会社の実印や社判を作るのですが、それもお金がかかるのでした。今は、インターネット通販での実印や社判を作るのは当たり前になっていますが、当時は町の判子屋さんで作ってもらうのでした。実印のお値段もピンキリでした。あまりにも安いものを購入するのは会社の命運にかかわるかなんて考え松竹梅で言えば、真ん中の竹レベルのお値段で作ってもらいました。
一年間の資料を再確認しながら、基礎資料を作成している段階でした。税務事務所からは、月ごとにまとめておきなさいと指導を受けるのですが、ついつい取引も少ないので、一年間をまとめてやってしまうのでした。すいませんです。会計年度末から2か月以内に税務申告と納税を果たさねばならないのでした。どんなことがあっても、絶対に期限を守らねばならないのでした。守らなかった場合は、ペナルティが果たされることになるのでした。とくに納税の義務は、しっかり果たさねば。 br>
しっかりと申告できるようします。
定款を作って法務局に登録します。その際は、定款と実印の登録も必要になります。会社の実印や社判を作るのですが、それもお金がかかるのでした。今は、インターネット通販での実印や社判を作るのは当たり前になっていますが、当時は町の判子屋さんで作ってもらうのでした。実印のお値段もピンキリでした。あまりにも安いものを購入するのは会社の命運にかかわるかなんて考え松竹梅で言えば、真ん中の竹レベルのお値段で作ってもらいました。
一年間の資料を再確認しながら、基礎資料を作成している段階でした。税務事務所からは、月ごとにまとめておきなさいと指導を受けるのですが、ついつい取引も少ないので、一年間をまとめてやってしまうのでした。すいませんです。会計年度末から2か月以内に税務申告と納税を果たさねばならないのでした。どんなことがあっても、絶対に期限を守らねばならないのでした。守らなかった場合は、ペナルティが果たされることになるのでした。とくに納税の義務は、しっかり果たさねば。 br>
しっかりと申告できるようします。
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