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2018年11月25日 (日)

フリック入力よりはキーボード入力に慣れてしまったのでした。

 連休最終日の日曜日。恩納村では朝から曇り空でした。昨日よりも朝晩の寒さは強く感じるようになりました。少しだけ北風が弱まったようで前兼久漁港からダイビング船が出港、真栄田岬に船が何隻確認することができました。昼からは太陽が燦々と輝き始めた。長袖の上着は暑く着ていることができなかった。あぁぁ一日の中での寒暖の差、風邪引かないように注意しなければならない季節になりました。

携帯端末として携帯電話からパソコンと同じような機能を持った機種が当り前になっています。自分は旧来からの携帯電話一台に携帯端末を一台持っています。それぞれ使い熟してはいるつもりだ。携帯端末はアンドロイド系を使っています。廻りは大半がアイフォンを使っています。入力は指を使っている。通常はテンキ―ボード方式でフリック入力が大半を占めている。検索する場合は、フリック入力よりも音声入力が当り前になっている。

フリック入力は指を使って巧みに文章を作成している。自分はLINEはやっていないのですが、ダイビングサービスでは大半がLINEでの集客も当たり前になっているのでした。片手で巧みに携帯端末に向って片手で画面を操作して文字を打ち込んでいるのでした。巧みな指捌きを見るにつけ凄いなぁって思います。

自分はタドタドシイ仕草で入力です。当然、打ち込む速度は遅いのでした。iPadは画面にキーボードを出して文字を打ち込んでいます。携帯端末は画面に小さいので人差し指を使ってキーボード入力しています。フリック入力は慣れているつもりですが、ゆっくりな入力速度になってしまうのでした。

若いガイドダイバーは、基本的に携帯端末を使っています。打ち込み方法は当然の如く指を使うフリック入力だけなので、困ったことが起きているとの指摘がありました。それはパソコンのキーボードが使えない場合があるとのことでした。キーボードは両手を使って打ち込むのですが、人差し指だけでは時間がかかるのでした。

ブルーツゥース方式のキーボードを探しているのですが、以前に購入したものは上手くマッチングできずに机の上に転がっているのでした。自分は50年以上もキーボードでの入力に慣れているのでした。習性を変えることができそうもないのでした。

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