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2018年12月21日 (金)

今年最後の連休だ。

 今年最後の連休が始まるのでした。師走の年末なので連休ってイメージが乏しいかもしれない。自分等は、年末年始の長期にお客様が潜りにくることになるので、22日、23日、24日の連休は、逆にスタッフの休暇に充てることが多いのでした。ダイビングサービスでは、12月は器材や船の点検、整備を実施します。正月明けの1月7日から2月末まで長期休暇に突入するサービスが多いのでした。連休明けはクリスマスです。

 今日と明日くらいまでは天候が安定している予報だ。24日くらいから北風との予報。おまけに年末にかけては内地では寒波との予想だ。沖縄でのダイビングサービスは、年末から年始の1月6日位までが忙しいのでした。天候が安定していると助かるのですが、こればかりは自然相手なので、どうしようもないのでした。天候には逆らえないでした。

 無理は禁物とされるが、せっかく遠路遥々潜りに来てくれたのにちょっとだけ冒険してみようはダメです。沿岸部でも同じだ。風向きが変わると大荒れになります。ましてボートで沿岸部を離れてしまうと「行きはよいよい、帰りは怖い。」状態では、目的地を変更する。ネットでの気象情報を先取りする形で何とか危険の回避を図っているのでした。

 この時期は、スタッフが手薄になっている可能性もあるのでした。退職するスタッフも複数いるので現有勢力でカバーしなければならないのでした。夏場のようにはいかないかもしれないのでした。

とうとう韓国海軍もおバカにもレーダー照射を自衛隊の哨戒機に対して行った。これは戦闘行為と同じ意味を持っているのでした。それに対しておバカな韓国海軍では、言い訳をしているのだ。海上捜索を実施している最中のレーダー照射だったとの苦し紛れの言い訳をしているのでした。アメリカ海軍であれば、レーダー照射イコール反撃対応の交戦規程があるはずだ。もっと詳細の説明をするとのことだ。世界の海軍の笑いものになるだけだ。

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