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2019年3月25日 (月)

那覇へ二回往復しました。

 春の嵐の洗礼を受けました。天気予報通りだった。午前中は曇りから晴れ間が広がっていた。ポカポカ陽気の中、仕事先を回ることができました。幸いにも外回り最中は、雨の洗礼を受けることはありませんでした。午前中は医療用酸素の受領と発送の手続きだったのでした。耐圧検査が終わったとの連絡を先週末に受けていました。延べで4本もありました。在宅用の酸素ボンベが多くなっているので耐圧検査も時間がかかっているようでした。一か月待ちでもありました。

 実は、午前中に発送手続きをしたが、恩納村に戻り駐車場に停めた直後に着信音がなった。携帯を確認すると輸送会社だった。あれって内容を確認したら、輸送運賃の計算違いがあったとのこと。電話では、今度荷物を発送する際に不足分の支払いで大丈夫とのことでしたが、何時になるか分からないので、すぐに輸送会社に戻る旨の返事をした。てなことで本日、二度目の那覇行きとなりました。

 薄曇りの中を石川インターから那覇に向かった。午後3時位だったが渋滞なしに那覇に辿り付けた。渋滞覚悟で那覇に向かったが、肩透かしだった。輸送会社にて差額の支払いを済ませ、発送伝票も修正完了しました。荷姿を確認して恩納村に戻りました。那覇市内から雨が本降りになった。午前と午後の天候の変化。一時はワイパーの速度を早くして運転していた。タップリとした雨量だった。58号線の下りの嘉手納から恩納村では、路肩に溜まった雨水を盛大に弾かせながら車が交差していた。

 雨雲が沖縄本島を覆った時間帯が午後3時位だったかな。ダイビングでは午後便も出ている最中なのだが、無事に港に戻っていた。視界が限りなく低下した中での運航だったかと思います。車を運転しながらの天候急変に遭遇すると、どうしても時計を見て海では大丈夫だよなって自問自答するのでした。これは癖になっているのでしょうね。肌寒い午後でした。

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