« 台風に翻弄された8月お盆でした。 | トップページ | 医療法酸素発送を終えましたが、台風11号が接近中です。 »

2019年8月21日 (水)

インバウンドから国内客誘致に政策を変更

 熱帯性低気圧の塊が明確になった。20日にフィリピン東海上に雲の塊が確認することができるようになりました。これが、台風に発達することになるのでした。沖縄への襲来は、未知数だ。でも、この時期の台風の進路は沖縄直撃コースになるのでした。海水温が高めに推移しているので接近しつつ勢力が強くなるのでした。8月下旬以降の台風の勢力が強くなることが判っているので心配なのでした。

 お盆が終わり、8月も後半になりました。少しづつ客層に変化が出ています。日韓関係がぎくしゃくしている昨今、沖縄県では韓国から観光客が激減している。また、韓国系の航空会社も路線の運休や減便の影響が深刻だと伝えている。宿泊数も減少しているとも説明している。県知事自らの発言だった。自分等は、あまり実感がないのでした。恩納村では、アジア系の台湾、中国、韓国と観光客が多い。コンビニやスーパーでも集団で見かけるのだ。韓国語の意味は分からないが、語調で分かる。中国語は、地域によって違うとされるが自分には区別がつかないのでした。

 人種差別ではないが、買い物している際のお喋りは耳障りに聞こえる。何で大声で話す必要があるのだろうかって。家族連れでは、とくに子どもは傍若無人な振舞で商品棚の間を飛び回っているのでした。買い物の邪魔になるのでした。店員さんに注意を促すが、言葉の問題があるのだろうか。それともお客様は神様なのだろうか。傍若無人に飛び回るのは辞めないのでした。結局は、そのスーパーからは足が遠のくことになりました。隣り町のスーパーにまで足を伸ばして買い物をすることも多くなりました。そこは観光客はやってこないのでした。

 日常的な買い物は、遠くは具志川方面まで遠征しています。インバウンド優先になっているが、一国の政治体制の影響を受けるような場合もあるので、外国からの誘客よりも日本国内からの誘致を優先させるようにして欲しいのでした。

|

« 台風に翻弄された8月お盆でした。 | トップページ | 医療法酸素発送を終えましたが、台風11号が接近中です。 »

コメント

この記事へのコメントは終了しました。