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2023年4月19日 (水)

明日は定期検診だぁ。潜水艦救難艦は沖縄本島で燃料、飽和潜水用ガスを補給中

 今日の天気予報は、恩納村では午後から雨と雷と荒れた天候との予報が出ています。昨日までに洗濯を終えているのでした。全国的にも荒れた天候です。北日本では気温が10℃以下、恩納村は23℃でした。

 明日は、定期検診の予定。朝7時には恩納村を出発する予定。午前8時には医療機関に到着したい。午前中いっぱいかかります。待ち時間が長いのでした。採血した結果は、1時間位かかりますので、自分の診察の順番が1時間30分は待機時間となるのでした。診察5分かな。忍の一字です。恩納村に戻るのは午後2時位になります。

 パソコンの調子、そろそろ厳戒に近いかもしれない。乱暴に扱うことはないのですが、仕事の関係で一日10時間以上は使っている感じです。たまに出張講習や講演等で持ち歩くことはありますが乱雑な扱いはしていません。作成した資料の保存についてはUSBやハードディスクに保存するようにしています。とりあえず二重、三重の保存対応しています。

 連日、陸自のヘリコプター墜落事故現場海域にて潜水作業に従事していた潜水艦救難艦「ちはや」が沖縄本島のホワイトビーチに移動した。燃料やガスの補給のためとのこと。飽和潜水する際に使用したガス類の補充は重要となります。潜水している隊員の休養もありです。複数の隊員が交互に潜水しているはずだが、飽和潜水は隊員にとっても肉体的にも精神的には厳しい状況が続いています。

 今回墜落した陸自ヘリは海上を飛行することを想定していないとの報道がありました。墜落場所を特定するラジオビーコンが装備されていなかったことが国会で明らかになった。南西諸島を管轄している陸自ですが、今後はフライトレコーダーにラジオビーコンが装備されることになりそうだ。

 戦闘を想定した場合は、ラジオビーコンが発する信号を頼りに救難勢力が捜索と救助に向かうことになるが、平時であれば問題ないが、戦時となると状況が一転する。墜落した航空機の所在が分かれば、敵側として罠を仕掛けて救難勢力への攻撃もあり得るのでした。

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