白内障の日帰り手術でした。
本日は、白内障の手術を受けました。両目で実施し、日帰り対応でした。午前8時30分に病院に到着、受付機にて呼び出し番号票と診療指示書をプリントアウトしました。マイナンバーカードを使っての受付でした。
指定された日帰り手術センターにて登録して待合室で待機。担当の看護師さんの問診を受けました。自分のカーテンで仕切られたベッドに案内され、手術前の準備を行いました。病院着に着替えて待機、点滴用のルートを左手の甲の血管に決めました。点滴ルートを確保して生理的食塩水を注入して血管からの漏れがないことを確認しました。
手術前まで各種の目薬を15~20分おきに点眼してもらいました。手術の準備が出来たという連絡が手術室からあり、車いすでの移動となりました。その際、手術が顔になるために手術用のキャップを被り、靴には靴カバーが用意されていました。靴カバーを装着して車いすに座り、手術室まで手術場の看護師さんが押してくれました。
手術場は複数ありました。4月に肺がんの摘出手術を受けた手術場を通り過ぎて、一番奥の手術場に案内されました。手術台に乗り換えました。電動形式の手術台というよりも手術用専用椅子って感じでした。手術野の消毒、消毒液が耳に垂れても大丈夫なように耳栓をしていました。ポビドンヨードを塗布していました。
心電図を確認するために3か所にセンサーを貼り付けてもらいました、左目から手術を開始、強烈な光を見つめながらの手術でした。水晶体を除去して眼内レンズを挿入しました、レンズを挿入する際に眼に多少の圧迫感を感じましたが、痛みは感じませんでした。
両眼ともに20分程度の時間で手術が完了してました。回復ベッドに戻り、30分位安静対応で異変がないことが確認されたので帰宅となりました。無事に白内障の手術が完了、ベッドにて看護師さんに記念写真を撮ってもらいました。
指定された日帰り手術センターにて登録して待合室で待機。担当の看護師さんの問診を受けました。自分のカーテンで仕切られたベッドに案内され、手術前の準備を行いました。病院着に着替えて待機、点滴用のルートを左手の甲の血管に決めました。点滴ルートを確保して生理的食塩水を注入して血管からの漏れがないことを確認しました。
手術前まで各種の目薬を15~20分おきに点眼してもらいました。手術の準備が出来たという連絡が手術室からあり、車いすでの移動となりました。その際、手術が顔になるために手術用のキャップを被り、靴には靴カバーが用意されていました。靴カバーを装着して車いすに座り、手術室まで手術場の看護師さんが押してくれました。
手術場は複数ありました。4月に肺がんの摘出手術を受けた手術場を通り過ぎて、一番奥の手術場に案内されました。手術台に乗り換えました。電動形式の手術台というよりも手術用専用椅子って感じでした。手術野の消毒、消毒液が耳に垂れても大丈夫なように耳栓をしていました。ポビドンヨードを塗布していました。
心電図を確認するために3か所にセンサーを貼り付けてもらいました、左目から手術を開始、強烈な光を見つめながらの手術でした。水晶体を除去して眼内レンズを挿入しました、レンズを挿入する際に眼に多少の圧迫感を感じましたが、痛みは感じませんでした。
両眼ともに20分程度の時間で手術が完了してました。回復ベッドに戻り、30分位安静対応で異変がないことが確認されたので帰宅となりました。無事に白内障の手術が完了、ベッドにて看護師さんに記念写真を撮ってもらいました。
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