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2025年11月16日 (日)

週明けから化学療法の検診と白内障の手術が待っています

 週末の日曜日、東寄りの風ですが、微風でした。太陽が輝きサングラスなしでは眩しいのでした。11日から始まった抗がん剤の化学療法が始まった。副作用について事前に説明を受けました、主治医と薬剤師の二名がでした。その際、副作用について詳しく書かれた説明書も渡されました。

 週明けの火曜日に先週の化学療法の結果についての血液と尿検査があります。化学療法の副作用が心配されるので血液と尿の検査があります。基準となる数値よりも変化がないことを願うのみです、副作用として提示されている全身の項目をチェックしていますが、大きな変化は確認できないのでした。

 翌日の19日の水曜日には白内障の手術を受けます。術前の対策として16日の今日から両目への消毒効果を高めるための点眼薬を点眼しています。両眼の手術ですが、日帰り手術となっています。翌日の20日も手術後の確認のために病院に行くことになっています、術後には左眼には眼帯、右眼は保護レンズをつけた状態で帰宅することになっています。

 術後は、眼科医の許可がでるまで生活メガネと保護メガネの二重に掛ける生活が続きます。就寝中に眼をこすらなければと心配しています。就寝時にはゴーグルタイプの大きめの保護メガネをかけて就寝する予定でいます。

 今年の2025年は新年早々から医療機関に通い詰めています。検査が続き、4月に摘出手術、その後、摘出手術後の補助的な化学療法が始まり、一回目の化学療法にて重篤な副作用が発症して緊急入院と治療が続きました。10月になって生理学的は数値が安定したことで単発ですが、化学療法が始まりました。

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