白内障の術後、処方された目薬が足りなくなりました。
日曜日、天候は安定しています。那覇市からは那覇マラソンの中継がありました。以前、知人が参加していましたが、近況ではマラソンは卒業したって話をしていました。
11月19日に白内障の手術を受けました。これまで禁止されていた洗顔、洗髪、車の運転、保護メガネの着用等の注意事項が解除されました。一日4回の点眼薬の投与が続いています。三種類の点眼薬が処方されています。朝と夕方が三種類、昼と寝る前は二種類と処方されています。
処方された目薬、抗菌薬としてレポフルキサシン、抗炎症薬としてリンデロンの二種類は朝、昼、夕方、寝る前の四回点眼します。抗炎症薬としてブロナックは朝と夕方の二回点眼するように指示を受けています。それぞれの点眼薬は5分間隔をあけて点眼するようにも指示されています。
一日の点眼する回数に違いがあるのでした、当然、一日に四回と二回では残量に違いが出ています。ブロナックは残量が半分位残っています。12月25日が眼科の主治医の診察があります。生活メガネは作成済みで運転に支障がないことを確認しています。
白内障の手術を受けてよかったことは、パソコンやテレビでの文字がメガネなしでも鮮明に見えるのでした。生活メガネは遠視用に作成しています。頭上を飛んでいる航空機を識別できるまでになりました。かつてエンジン音は聞こえるが、どこを飛んで居るかが判りませんでした。今は、はっきりと見ることができます。
術後の炎症や細菌感染が心配でしたが、今のところ問題なく生活できています。術後、一カ月位で視力が安定するかな。中学生の頃からメガネ生活なので、予備のメガネとして4個持っています。レンズを交換するかな。
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