レンタカーのマナー最悪だった セレナがリコールで部品交換が半日で完了しました。
自家用車のリコール情報が郵送で送られて来た。今度の情報発信元は中部日産ではなく名護サービスセンターからだった。電話確認したら、31日の09:30までに名護サービスセンターに来て、17:00までに戻る段取りの説明を受けました。連絡したのが、30日(金)で交換部品があることが判ったので31日に実施となりました。
代車は日産ノートだった。最新式の車でした。延べ走行距離は630㎞程度との表示だった。エンジン音が静かだった。担当者から車の操作方法について説明を受けました。サイドブレーキのかけ方と解除法、停止、ドライブ、バックの操作は初めてだった。走行中にアクセルを離すとエンジンブレーキが掛かることを教えてもらった。いきなりブレーキ操作をすると急ブレーキが掛かる状態との説明だった。
停止する際、アクセルを離し、エンジンブレーキが掛かった状態から速度がゆっくりと低速になり、ブレーキを踏むことで停止することを理解した。交差点での赤信号で停止する際は、問題なく停止することができました。
バックミラーはデジタル画像だった。運転中に警告音が鳴ることがありました。それは路肩に寄り過ぎるとの警告だった。初めて最新式の車を運転しました。日産からの代車なので慎重に運転して戻りました。やはり、自分の車が安心して運転できました。

