2018年10月17日 (水)

今日も天候不順。明後日から産業まつりだ。

 やはり天気が崩れています。午前5時半位で気象レーダーでは雨雲で沖縄本島が覆われているのでした。昨日は晴れ間が広がったが、今日は雨降りだ。一日づつ天候が変化するのでした。秋雨前線が沖縄本島の南海上に南下しているのでした。太平洋高気圧の張り出し具合で秋雨前線が南下したのでした。当分、秋雨前線が沖縄本島を行ったり、来たりと愚図つくのでした。金曜日から産業祭りになるのでした。

 屋外での催し物を開催する際は、天気が大きな要因となります。願わくば晴れ間が続いて欲しいのでした。展示会場は土足禁止になるので雨降りだと困るのでした。催し物を開催する内容にもよりますが、産業祭りとなる出店者の多くが食品関係になります。食品関係となると火を使っての調理物が多いので屋外での開催となるのでした。屋内で大量の火を使うとなると消防法の問題になるのでしょうね。火災は怖いです。

 今回は、水中可視光線通信の実験と体験。それに水中瞑想の公開演技。それに「浮いて待て」の3つの内容を実施します。会場内に搬入する機材の量が多いのでした。とく潜水機材の搬入があるのでした。タンクに保温スーツ、フィンと大がかりになるのでした。いつも重量物の持ち込みと撤収に苦労しています。タンクが軽ければいいのですが、スチール製の10リットルサイズでは一本が20kg以上もあるのでした。重いです。

 一時、沖縄本島に雷注意報が発令されましたが、雷鳴を聞くことはありませんでした。本日は知人が体験ダイビングを100名くらい請け負っているのですが、気象警報まで発令されていなかったので実施となったのでした。学校関係での屋外でのマリン実習については天候の問題が開催の可否を左右します。最終的に自分等が地元のインストラクターが海況について危うい場合は、学校関係者と旅行社の担当者に海況について説明し、学校側の最高責任者に実施の可否の判断を委ねます。無理に強行して事故が発生したら、仕事を請け負った自分等に責任が被さってくる可能性が高いのでした。無事故で実行し、学生さんを無事に家族の基に帰すことが自分等の指名でもあるのでした。

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2018年10月16日 (火)

寒暖の差が激しい季節 風邪引きには要注意だ。

 天候不順が続いている沖縄本島です。月曜日は土砂降りで沖縄本島の各地の低地に道路や丘陵地帯の麓にあたる道路では通行止めになった。報道された内容では駐車していた車が水没したり、立ち往生したとのことでした。短時間に降った雨量は、10月としては記録的な量となったと沖縄気象台が観測を始めて以来、新記録だったとのことでした。9月末の連続して襲来した台風の被害も回復してない状態での追い打ちでもありました。

天候不順が連続していないのは幸いかもだ。一日雨降り、翌日は晴れ間、次の日は雨模様と一日置きなのでした。本来、この季節は晴れ間が広がる時期ではあるのですが、今年は天候不順なのでした。11月については例年だと雨降りが多いかもだ。それに気温も一段と下がり気味になります。気温の乱高下になるとガイドダイバーも体調維持は難しく風邪引きさんが多くなるのでした。大概は、鼻風邪から副鼻腔炎になり易くなります。ダイバーにとっては副鼻腔炎は致命的になる可能性があります。それは副鼻腔の空間の圧力平衡ができなくなり潜水が不可能になります。

 副鼻腔の炎症が回復するには時間がかかります。最低でも二週間程度は治癒期間が必要になります。心配なのはガイドダイバーの普段の食生活も問題なります。栄養状態がコンビニ食が主食だったり、偏食気味だったり、お客様との宴会続きだったり、朝ご飯抜きで昼食が夕方近くだったり、そして夕食は宴会だったりとなると血液性状にもオカシナ数値が出る可能性もあるのでした。

ちょっと古いデータですが、ある医療機関で集積した血液データからガイドダイバーの偏食状態が明らかになったと報告されたことがありました。ただ正式な論文にはなっていないのでした。

 日中に寒暖の差が激しくなる季節なので、自分も含めて要注意なのでした。

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2018年10月15日 (月)

天候不順、季節外れの土砂降りでした。

 昨夜来から土砂降り状態が続いているのでした。午前5時半くらいで気象レーダーを確認すると沖縄本島全域が真赤な大量の雨粒を含んだ雲に覆われていることが判った。大雨洪水注意報が発令されているのでした。朝の通勤ラッシュ、渋滞発生の箇所と渋滞距離が軒並み交通情報で伝えられていた。とあるラジオのパーソナリティは遅刻しておりました。道路冠水がひどい為に通行止めになっている箇所も複数あるとの情報もあった。

 10月になっても大雨が降るって天候不順が続いているのでした。秋晴れの10月は、どこに行ったのだろうか。洗濯物が乾かないのでした。また布団類も天日干ししたいのですが、ダメなのでした。晴れ間が長続きしないのでした。土砂降りの時は、視程が100m以下になっていることもあるのでした。那覇から座間味方面に潜りに行く船が何隻かありました。あの土砂降りの中を出港したのでした。

 夏から秋へ一気に季節が変化した。ガイドダイバーは、内地でも沖縄でもドライスーツを着用する季節になりました。沖縄では水温が25℃から27℃位はあるのですが、暑さになれたガイドダイバーにとっては冬の海になっているのでした。自分が現役で潜っていた10年前は、ドライスーツを着るガイドダイバーが出始めた時期でした。

ドライスーツには種類があります。ウエットスーツ生地で作ったドライスーツもあれば、薄いビニールみたいな素材のドライもあるのでした。沖縄では、ウエットスーツ生地のドライスーツが多いです。スーツの厚みは5㎜程度ですね。当初は水没することが多かった。でも最近は着慣れたのか、あまり水没の話は聞かなくなりました。

 ただ若いガイドダイバーにとっては高価な買い物になるので、今はやりの中古市場でのネットオークションで競り落とすことが多いようだ。ドライスーツだけでなくダイブコンピュータやレギレータも競り落としているのでした。

自分はネットオークションにはチャレンジしたことがないのでした。

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2018年10月14日 (日)

10月は台風が発生していないのでした。

 そういえば10月になってから台風が発生していないのでした。9月までは台風に悩まされ続けた。とどめは9月下旬では台風24号と25号と連発して襲来した。とくに台風24号で受けた被害は、海岸線の構造物に大きな被害を残している。復旧工事も、ままならない状況となっている地域もあるのでした。自分の被害は100時間近くの停電が続いた。その結果、冷蔵庫にあった食品類の多くを廃棄処分しました。通信手段もなくなり完全なブラックアウト状態を経験したのでした。

 すでに10月も班武運が過ぎようとしているが、まだ台風の卵になるかもしれない雲の渦巻すら見えないのでした。これで台風の打ち止めになるかな。いやいや例年だと2個や3個は発生して太平洋上を北上するのでした。12月になっても発生しているのですが、今年は、おとなしい状態が続いているのでした。不気味です。

 昨年は10月下旬の週末に台風が襲来しました。自分は大きな仕事を請け負っていたのですが、産業まつりが3日間全てが中止となりました。自分等が担当するのは水中可視光線の体験潜水と「浮いて待て」の実演と体験でした。事前に全て実施する予定で器材の手配を完了しておりましたが、産業まつりの実行委員会が中止を決定した次第でした。これまでも台風襲来で1日だけ中止し、残り土・日曜日の二日間実施したこともありました。このまま台風発生しないで欲しいのでした。

某消防署で打合せでした。来週の金曜日から始まる産業まつりの担当者が一堂に会した名刺交換から始まった。産業まつり全体の内容をとりまとめ役の方から日程全体の説明を受けた。それぞれの役割分担についても説明を受けました。今回も「浮いて待て」の実演会を実施します。指導員は消防隊員となっているのです。表立っては消防本部名が出せないのでした。あくまでもボランティア活動となっているのでした。一般市民や児童を対象とするのですが、公的救助機関が表に出れないのは、おかしいのですが、現状では致し方ないのでした。水難救助課程の教え子も指導員役を担当してくれるのでした。ありがとうございます。

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2018年10月13日 (土)

11月末は年貢の納め時期です。

 週末の土曜日です。1週間の時間経過が速く感じるのでした。これは年齢的な問題も含まれるのかもしれない。パソコンに向かって仕事をしているのですが、あっという間に時間過ぎていくのでした。もう10月も半分が過ぎたのでした。11月はダイビングサービスにとっては辛いものがあるのでした。それは翌年のインストラクター資格の維持のための年貢を納める必要があるのでした。

 個人のインストラクター資格を維持する場合は年会費、各種インストラクター資格を維持するための経費、それに賠償責任保険、傷害保険。お店を経営している場合は、個人会員の経費以外に格付けされたステータスを維持するための経費、別途に保険料が必要になります。個人の場合は最低でも45,000円から70,000円くらいまで。お店は、別に80,000円から100,000円。合計すると200,000円から500,000円くらいかかるのでした。

 10月に見積書が届きます。個人で開業しているインストラクターは、必要最低限の資格を維持するためには年貢を納める必要があるのでした。指定された期限までに支払をすれば年内に2019年度のインストラクター更新が完了するのでした。お店を経営している立場も同じです。雇われている場合は、個人負担がないのですが、退職してフリーになった場合は、全て個人で支払うことになります。結構、支払をせずに退会するインストラクターもいるのでした。自分も自分を含めて他二名のインストラクターの費用を負担しています。会社を経営している大変ですが、資格維持は会社の存亡にも関わるので必死です。

 賠償責任保険については様々な団体がありますが、一番安く保証額は高く設定されています。また対応してくれる保険を仲介している会社には全幅の信頼をおいています。自分はインストラクターになってから42年ですが、安心しています。  

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2018年10月12日 (金)

一気に冬到来だ。

 昨日からの天候悪化から、一気に気温が下がった。肌寒さから寒い季節に突入した。寒暖の差が激しくなった。潜ったあとは、直ぐにお湯を浴びないと寒さで震えあがるのでした。涼しいではなく冷たいとか、寒いという冬の感覚になっています。北部の崎本部海岸にある本部町管理のシャワー施設とトイレが常備された施設では、7月から故障していた温水ボイラーの修理が終わって温水シャワーが使えるようになったとの広報がありました。3分間のシャワー代は100円だった。水を浴びるよりは温水が有難いのでした。

 先般の台風24号と25号と連発して襲来した。夏場から一気に秋を通り越して冬の季節になったかもだ。この時期は、ダイビングスタッフについては夏場の疲労状態が抜けきらいない状態が続いている。これまで以上に人材不足になっているのでした。一人二役から三役や四役と仕事量が急激に増えたままになっているのでした。夏場は例年になく異常気象の連続だった。10月になると俗にいうストーブリーグが始まるのでした。すでに離職したスタッフもいれば、10月末か11月末までに退職が決まっているスタッフ。一段とスタッフ一人当たりの仕事量がグーンと増えるのでした。

 恩納村では、時折雨が降ります。短時間に20㎜とか30㎜と降ります。風は北東から吹いています。恩納村では、いずれの港からの出航は中止となりました。お定まりの北部の崎本部海岸にダイビングサービスが集中したのでした。崎本部海岸は風の影響を受けなくて凪いだ状態だったとのことでした。

 台風で停電が続きました。停電以外にも電話線の破損が続き、ファックスやインターネットも接続することができない状態。ブラックアウト状態が続きました。ネット回線が使えないのは辛かった。外部からの連絡が取れないのでした。ダイビングサービスとして致命的になります。予約が受けれない。直近のダイビングのゲストと連絡が取れない。今回の台風二連発の襲来は、厳しかった。スタッフも台風対策と台風被害の復旧作業にも日々追われているのでした。

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2018年10月11日 (木)

突然の風廻りの季節になりました。

 天候が急変しました。昨夜から天気予報では、天候が荒れると気象予報士が口頭にて説明していました。沖縄本島では午後から雨風が強くなり、落雷もあるとのことでした。何軒かのダイビングサービスのガイドと話しあっていました。それは恩納村ダイビング協会にて警報を発するか悩んでいました。午前中に協会長と話し合いました。

 秋から冬にかけては、突然海況が荒れることがあります。猛烈な荒れ方を経験したことがあります。離島でインストラクター講習を実施していたのですが、リアス式の海岸線の奥にて実施していました。午後から急に前線が通過。大荒れになり、島の反対側に船を廻してもらい、迎えに来てもらった覚えがありました。携帯電話が出始めたばかりだったのですが、地上では通話圏外でしたが、5mくらいの船の甲板上では何とか通話ができた時代でした。

 春先と秋の気象の急変は怖いものがあります。短時間に急変するのでした。沖縄では潮干狩りでリーフの沖合いまで歩いていたが、海況の急変で戻れなくなって波が被る岩場に孤立し、海保のヘリコプターで救助されたなんて話もあるのでした。ダイビング船では、強烈な風が吹き出してアンカーが外れて船が漂流してしまい、ダイバーが船に戻れなくなり、そのまま漂流した事例もあるのでした。

 船の場合は、アンカーリングしたら風の影響を受けます。海底の堅い岩盤や岩場等からブイを出して定点ブイの場合は、あまり風の影響で外れることはないが、海底に船からアンカーを垂らしている場合は、風の方向を考えて投錨することになっています。当然、天候が危うくなる場合は、風が真反対に廻ってしまうのでした。

突然の風廻りで海が荒れる、ウネリが大きくなり船を上下に激しく揺れると共にアンカーにつながっているロープも動きます。またアンカーも真反対に向いてしまうので簡単にアンカーが外れて船は漂流することになるのでした。四年くらい前に恩納村でも実際にあった事案です。たまたま近くのリゾートホテルのマリンスタッフが目撃して救助艇が出動して漂流しているダイバーを助けてくれたことがありました。

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2018年10月10日 (水)

56年前の東京オリンピック開会式

 10月10日、1964年(昭和39年)の今日、東京オリンピックが開催されましたことを記念して「体育の日」が制定されました。自分は小学生でした。実は、自分等の教室は訳あって図書館が教室になっていたのでした。何とテレビ、それもカラーテレビがあったのでした。オリンピック期間中は、学校ではカラーテレビで映像を見ていました。自宅は、まだモノクロテレビだったかな。もう記憶が曖昧になっています。

 本来なら戦前にも東京オリンピックが開催される予定だったのでした。1940年(昭和15年)に白人以外の国で初めて開催されるオリンピックだったのでした。当時は中国との戦争状態が続いていたこともあり苦渋の選択として中止を決定した経緯があるのでした。1936年にはドイツのベルリンにてオリンピックが開催された。水泳や陸上で日本人が大活躍したのです。当時はヒットラーがドイツを治めていた。このオリンピックから始まったのが聖火リレーが始まった。古代オリンピック開催の地、ギリシャの神殿にて聖火を採火し、それを延々陸路ベルリンまで聖火を運んだ。実はヒットラーは聖火リレーを実施したのには、ある目論見があったのでした。それは来る欧州にて戦争を開始するための事前偵察活動だったのでした。映像記録は、膨大になった。

 女流映画監督のレニ・リーフェンシュタールによる二部作の記録映画である『オリンピア』が製作され公開された。以後のオリンピックで記録映画を作るきっかけとなりました。自分はDVDで見ています。廉価版のDVDを購入しました。また、写真の電送するファクシミリが登場したり、テレビ中継も実施されました。

 オリンピックが2020年に東京で開催されるが、東京で開催されるオリンピックを見ることができるとは思っていなかった。68歳になるが沖縄で見ることにします。しかし、真夏の8月に実施するのは様々な問題が解決されるのだろうか。酷暑の夏でのオリンピック。何で10月にしなかったのだろうか考えてしまうのでした。

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2018年10月 9日 (火)

車検です。

 本日は、朝から車検の手続きでした。手続きと言っても、いつもお世話になっている整備工場にてお願いしています。整備工場に持ち込んで書類に所定の項目を記入。持ち込んだ車は、ジャッキアップされてタイヤを外し、ブレーキの摩耗具合の確認です。それに普段は見ることができない車体の下の部分も点検、確認してもらった。不具合についてはなかった。ブレーキバッドを4輪ともに新品に交換することにした。また、エンジンオイルについては、フィルター交換とオイル交換を実施する程度で済むことが分かりました。

 今回は代車については、乗用車タイプをお願いしていた。いつもは軽自動車だったが、一か月前から車検の予約をした際に代車の希望を伝えておきました。ホンダの車でした。自分が乗っているのは日産のセレナなので運転席に座った感触は、車高が低いという感覚だった。担当者に聞いたら、スポーツタイプということだった。車について疎い自分としては、アクセルを踏んだ瞬間の加速には注意ということを理解した次第だ。セレナについてはエコモードにしているためにゼロ発進では、ゆっくりスタートしているのでした。

 事務所がリゾートホテルのガードマンさんの面前を通過するのですが、いつもの車だと顔パス状態なのですが、代車になると一旦停止してガードマンさんに「車検で代車です。」と伝えて通過するようにしています。

 車検については、車検証、納税証明書等の書類が揃っていないと車検を受けることができません。納税証明書は、クレジットカードでの支払いで対応しているので自動車税の納付証明書が葉書で送られ来るのでした。そのまま車検証のケースに入れています。念のためにクレジットで支払った際のコピーも併せて入れてあります。クレジット支払い後に三週間以内に郵送されてくるのでした。

 ユーザー車検もあるのですが、自分は専門の整備工場にお願いしています。今週末までに戻るとのことでした。

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2018年10月 8日 (月)

三連休が終わりました。台風の後遺症は深刻だ。

 連休最終日です。前兼久漁港では、ようやく船を出したとのことでした。ただしポイントは山田限定でした。やはり外洋からのウネリの影響を受けているのでした。無理は禁物でした。知人のお店は、台風の被害からの復旧対策をしながらの営業再開でした。恩納村では台風24号の際に破線した電話線の修理が間に合わない状態になっているとのことでした。そのために電気は復旧したが、インターネット回線が接続することができない状態が続いているのでした。電話回線が使えないということは電話が使えない。FAXが使えない。それにインターネット回線が使えない。WIFIも使えないという二重苦三重苦状態が続いているのでした。

 この連休の営業活動が大半は中止となりました。潜れる海況ではなかったこと。台風が2個も連続して襲来。予想外の長時間の停電。それも沖縄本島全域に渡るくらいの被害。そのために生活用品として食材の供給が追い付いていないのでした。食料品は重量があるために船便となります。航空機で運ぶとコストが滅茶苦茶高くなるので輸送は船便となるのでした。台風が2個も続いたので船便の欠航も長期間となったのでした。

 台風を境に季節感は夏から秋に一気に様変わりしました。朝晩の寒暖にも差、めっきり肌寒さを感じるようになりました。停電が続いている中でも暑さを感じることがなかった。秋の台風の特徴かもだ。6月とか、7月・8月の台風の際、停電は灼熱地獄に陥るのでした。何回も経験したことがあります。

 ダイビングスタッフさんですが、夏の疲労を引きずっている可能性があるのでした。台風対策後の船に問題がないかを見廻りは当番制で深夜や朝方も続いていたのでした。おまけに停電のために睡眠不足に陥っているのでした。まさか停電が90時間以上も続くとは思ってもいなかったこと。おまけに停電が長時間、それも広範囲に渡ったのでコンビニやスーパー、食堂関係もお休みになったので食事の確保も苦労したと聞いています。

今日で三連休も終わりなのでした。明日から頑張ります。掛け声倒れにならないようにします。

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