2017年11月22日 (水)

天候が不安定だ。

 ハードディスクが読めなくなったので、急遽ハードディスクレスキュー対応で豊見城まで行きました。ノートパソコン内蔵のハードディスクを取り出して、予備の外付けハードディスクも併せて持参した。帰路は、土砂降りの洗礼にあった。一時的に沖縄本島中部では大雨、洪水警報が発令されたくらいの土砂降りだった。

 日一日と寒さを感じるようになりました。天気も先週よりは悪化している。風は極端に廻っている。昼過ぎに風廻りの状況をレーダー画像で確認したら、びっくりした。それは沖縄本島上空に前線が横たわっているのでした。その前線に沿って北東の風、北の風、南寄りの風が一つの前線の周囲に確認することができた。初めてみる光景だった。風向を最新のデジタル技術で視覚化された画像には、説得力がありました。

 ケラマ方面に潜りに行っていた知人からもfacebookに突然の土砂降りの映像が公開されていた。一瞬の出来事でした。晴天の凪いだ海面、快適に疾走していたと思ったら、突然の雨模様だった。船長は進路を維持するのは大変だったかと思った次第だ。陸路では、路肩に雨水がたっぷり溜まっていた。自分は大丈夫だったが、軽自動車のドライバーさんはびっくりしたようなハンドル操作が見られた。

 陸上の道路でも、先の見通しが極端に悪くなるくらいの土砂降りに遭遇した場合は、前照灯をつけてワイパーの動きは、早くワイプできるように速度を早めます。そうしないと路面を確認することが難しい場合もあるのでした。この二年位で何回か経験しています。年々、雨の降り方が厳しくなりました。「記録的短時間に・・・」という表現が使われている。一時簡に50mmとか60㎜とかの大量の雨量を経験した。

これが海の上だと操船が厳しい場合は、漂泊することもあります。リーフの沿岸部を走っている場合は、無理に操船せずに漂泊したことがあります。これは船長判断でした。何時間も続きませんので、浅い場合はアンカーを投下することもありました。

 土砂降りの中での運転や操船は、慎重になります。明日は天候が北風だ。

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2017年11月21日 (火)

水中での酸素呼吸

 風が廻る。今の季節は、海況も不安定になっている。しっかりと海況判断をしないと大変なことになる可能性が高いのでした。そのためには、最低でも2時間程度の先までの天候判断を下す必要があるのでした。かつては観天望気と呼ばれる空や雲の流れ、風の向き等を判断して海況判断と繋げるのでした。今は、インターネットによって気象状態を総合的に判断することができるのでした。それでもデジタル気象だけではなく、やはり空を眺めることも忘れません。

 酸素を使っての水中減圧の実験を再開しました。当初は、自分自身自らが被験者になっていたのですが、現代はドクターストップ状態なので、他のダイバーさんにお願いしています。平成17年に琉球大学で開催された日本高気圧環境・潜水医学会学術総会の席上、当時の学会の代表だった眞野先生が、代表挨拶の中で酸素を使用しての水中減圧の実施について言及されていたのでした。当日、会場にて直接聞いていたので、学会終了後に酸素ボンベと酸素用レギレーターが購入できるショップを探すことから始めた。完全に手探り状態だった。

 日本でも酸素を使って潜っているダイバーがいることも知った次第だ。東京の、とあるサービスが対応してくれることが分かった。メールにて連絡したり、直接電話をかけて話を聞いたりとバタバタだった。「深度7mでの酸素中毒になるぞ!!」と習ったものだ。自分がITCを受講している際に空気潜水のみだった。酸素中毒については、イギリス海軍の酸素中毒の実験映像を見せられた。1940年代から50年代に作成されたと思われる内容だった。

 自分もダイコンも新調して呼吸ガスの種類を設定できるものを装着して実験に入った。空気潜水してから浅場に戻って深度5mで3分から5分の酸素呼吸に切り替える方式で実験した。空気から酸素に切り替える際にダイコンのガス選択ボタンを押して酸素モードに切り替えるのでした。呼吸している間、残留窒素のメモリがどんどん無くなって行くが視覚的に見えるのでした。

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2017年11月20日 (月)

バックアップスタッフを探すのは一苦労だ。

 昨日の同じフレーズの始りです。北海道では積雪、それも50㎝を超える積雪を記録した。まだまだ11月なのに。恩納村も朝の気温は、19℃で体感温度は15℃とのデジタル温度計が教えてくれた。寒いです。早速ですが、ヒートテック素材のシャツを着込みました。腰を冷やさないようにします。腰痛が悪化しないように厳重な注意が必要になります。

 季節は一気に晩秋から初冬に切り替わったようだ。沖縄でも防寒具に身を包んだ方を見かけるようになりました。ホテルの従業員の方が、朝方の出勤風景は、夏場は半袖だったが、今朝は長袖や長袖の上に一枚羽織っているのでした。自分も寒さを感じているので長袖のワークシャツにした。袖も手首まで伸ばし袖口のボタンも留めた。薄手のジャンパーを羽織ろうかとも思った次第だ。とりあえずディバックの中に仕舞いこんだ。いつでも出して着れるように準備は整えた。

 仕事を実行する上で難しいのは、とくに自分等のように自然を相手にしている場合は、まず自分の健康状態を維持することから始まる。と同時に参加者の体調管理の指示をすることだ。でも、自分等は医者ではないので、体調管理の注意を促すのみだ。体調不良になったスタッフの後任探しが頭痛の種となる。ダイビング業界も、他の産業と一緒で人材不足で、すぐにバックアップ対応が取れないことにあります。アチコチ連絡して、一人ひとりの都合を確認して調整することになります。それでも、すぐに穴埋めができるかって、そんなに簡単ではないのでした。あっさりと後任が見つかることは、まれになっているのでした。

 とくにスタッフの中でも経験豊富なスタッフが体調不良となると、もっと大変です。何人分の仕事をこなすことができるスタッフの場合は、もっと深刻になるのだ。助っ人を探すのも、通常の倍くらいの労力が必要となるのでした。現在、人材探しに奔走しているのでした。

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2017年11月19日 (日)

季節の変わり目 風邪をひかないように

 北海道からは冠雪の話題が飛び込んできた。積雪が20㎝を越えて地域もあるのでした。南北に細長い日本列島なのでした。沖縄では体感温度が23℃くらいです。曇り空で北風が吹いている恩納村でした。

 明日から月末まで仕事がびっしりだ。ありがたいことです。頑張ります。過密にならないように注意します。季節の変わり目で温度差が出るので風邪引きに注意します。寒暖の差は、ガイドやガイド見習いには辛い季節になりました。内地では、すでにドライスーツを着て潜る季節になっているのですが、沖縄では、まだウエットスーツのままなのでした。濡れた状態で風に当たることでウィンドチル状態になってしまうのでした。外気温が25℃程度でも体感温度は15℃以下になるのでした。

 とくに今年は、台風の接近が10月中旬から下旬に二発だけだったので体力の消耗が続いているのでした。そのためにちょっとした寒暖の差は、疲労した身体には影響力大なのでした。発熱しなくても鼻風邪を引いて、そのまま副鼻腔炎になる可能性もあるのでした。沖縄のガイドでは、副鼻腔炎になる可能性が高いのでした。鼻炎や副鼻腔炎に罹患したり、圧平衡に不安のある方もいます。自分は、肺の摘出手術を経験しているので要注意なのでした。

月末までの仕事は事務所で講義を行い、海洋実習を企画するのでした。気象状態が安定してくれることを願うのみです。天候が大きく崩れると海洋での実習も開催できない可能性もあるので、海況が大きく不安定にならないようにしたいのでした。その他は、講習生に風邪を引かせないようにも注意しなければならないのでした。

 また、多くの方の助けを借りることになります。月末には、久留米大学との共同研究のお手伝いもあるのでした。

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2017年11月18日 (土)

教育セミナーは自己管理で突破

 11月11日と12日に琉球大学にて第52回日本高気圧環境・潜水医学会学術総会が開催されました。無事に終了できました。今回の学会での自分は一般演題には投稿せずに12日の今日セミナーの「ダイビングと救命・救護」を担当しました。持ち時間は30分。他にも4名の講師が担当しました。それぞれが30分の持ち時間でした。

 自分等は指定された時間内での口演を実施しました。一コマ30分間という長いようで短いかったように感じた。実際には30分に対して自分が用意した視覚教材は30枚だった。スライド一枚で1分の説明となる計算だった。実際にはジャスト30分で口演を完了した。一般演題の際は、持ち時間を10分と指定される。その際の時間配分は、最低でも口演担当時間は6分として、残りの4分が質問の時間に充てられることになる。全体の進行役としてのタイムキーパーが時間の管理をします。残り時間をカウントして残り2分、残り1分と指示してくれるのでした。今回の教育セミナーについてはタイムキーパーはなくて、自己管理となりました。

 実際に、自分を含めて5名の教育講演については、全体的な調整を行うことなく、それぞれが指定された内容をこなした。それぞれの専門分野をクリアした。潜函作業については、羨ましい限りの管理体制が紹介された。自分が担当しているレジャーダイビングについては、自己管理するのみだ。デジタルデバイスとしてはダイブコンピュータがあるのみだ。但し、これもディスプレイに提示される数字(深度、時間等)をダイバーが見ながら潜水しているだけだ。

 水中での活動量や浮上速度等については、ダイバー自身が決めることになる。また体調内容についてはダイブコンピュータ自身は感知していないのだ。となるとあくまでもダイバー自身の身の処し方、一つで危険か、危険でないかの違いとなる。デジタルディバイスにて管理されているが、実際は超アナログ状態となるのでした。

こんなことをあれこれ考えてしまったのでした。

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2017年11月17日 (金)

運転が続いたので眠いです。

 朝から那覇空港への送迎だった。知人が内地に戻るのでした。学会から長期滞在でした。学会では一緒に教育セミナーを担当した。医療用酸素の諸問題について担当したのでした。学会終了後は、恩納村で被験者ダイバーになってもらったのでした。

 空港から大学に行った。高気圧治療部ではなく理学部の研究室を目指したのでした。自分がサポートしたミッションが無事に終了したとの報告を受けたので、担当教授に実施状況の確認をするためでした。理学部に足を踏み入れるのは初めてだった。以前に理学部の海洋生物の研究者を対象に安全講習会を実施したことがあるが、すでに場所を忘れているのでした。8年ぶりだったかな。

 次にオカノにて水中減圧用に使用した酸素ボンベの充填依頼に立ち寄った。現在、5本を充填依頼に出している。水中用の酸素ボンベなのですが、アルミ製なので年に一回は内部視認検査を受けなければならないのでした。アルミ製は、電蝕の問題があるのでした。電蝕の影響を受けるとアルミ本体に亀裂が発生するのでした。アルミ筐体に亀裂(クラック)が生じると、最悪は高圧ガスを充填すると破裂する危険性があるのでした。

 またまた大学に戻りました。理学部の528教室に向いました。学生駐車場は満車状態で、駐車スペースを探し回った。やっと一台停めるスペースが確保できた。駐車場が満杯なのですが、それ以上に駐車スペース以外の場所に停めている車があるので切り替えしに苦労した。

今回は、琉球大学理学部にハワイ大学からの研究者が来沖して沖縄本島北部での生物調査を実施した。スクーバとリブリーザーの潜水機器を使っての調査だった。リブリーザーで使用する呼吸ガスと二酸化炭素吸着剤を調達する担当を行った。吸着剤についてはハワイ大学からの指定されたグレードを、彼らが到着する前に調達でき、琉球大学の担当者に渡した。

 528教室では、英語での報告会が開催された。全て英語だった。彼らが撮影した生物の動画も公開してくれた。最大深度で撮影されたとの説明を受けました。意外に明るかった。朝から車の運転が続いた。眠かったです。

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2017年11月16日 (木)

検体輸送手続きは順調だった。

 朝から事務処理でした。これまで採取した検体を輸送会社からピックアップしてもらうまで事務所に待機状態だったのでした。本音は午前中の早い時間にピックアップしてもらいたいのでしたが、搬送担当の会社が名護にあったので恩納村は、最南部に当たるために午後1時から1時30分の間になったのでした。結果的に4時間のタイムロスとなったのでした。仕方がないのでした。液体窒素を封入した容器なので、搭載する航空会社からの搭載許可を事前に確保して於いてくれたのでした。他社の輸送会社に依頼することができないのでした。

 航空機テロ対策の問題として危険物の輸送については、航空会社の判断となるのでした。今回の液体窒素封入容器については、国連が定めた安全基準をクリアしている製品を購入しているのでした。そして二重に蓋があり、それぞれに鍵を取り付けて誰でも簡単に開けることができない状態になっているのでした。事前に製品のカタログと実物の写真を撮って輸送会社の担当者に送信して、その写真とカタログデータを輸送会社の担当者が航空会社に持ち込んで、担当者に確認してもらい搭載許可を得ることができたのでした。

 自分等は、テロ対策に協力しているのでした。合法的に輸送できるのは有難いです。最初は、沖縄から内地の研究機関に輸送できるのは船便しかないのかなって覚悟していたのでしたが、複数の輸送会社に一軒づつ廻って輸送許可を受けるための手続きと方法、輸送容器の必須要件等でした。有名な輸送会社もダメでした。結局は一社のみしか対応できないことを理解した。

 現在、自分は医療用酸素の発送を手配しています。那覇から離島に送り出す際は、発送手続きをする度に海上保安庁宛てに危険物明細書を作成して送り状と共に輸送会社に提出して海上保安庁の許可を得る手続きが必要なのでした。

明日には、内地の大学に配送されることが分かっているので、ホッとしました。

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2017年11月15日 (水)

海洋での検証実験、第一弾が終わりました。

 13日から開始したダイバーの疲労試験について無事に終了しました。海況的には、中日が厳しかった。ベテランダイバー諸氏も、少し船酔い気味にもなったくらいだった。自分は船上待機だったが、大丈夫でした。自分でもびっくりしました。揺れに強くなったなぁと思った。

 このたび現役インストラクターを被験者として参加してくれた実証実験ですが、無事に完了しました。11月5日と6日、次に11月13日、14日と15日の延べで5日間の海洋での実証事件が一旦終了しました。今月は11月下旬にも実施予定だ。唾液、尿、超音波検査等を検体として潜水前後に提供してもらった。これらは大学に送られて分析することになります。

詳細については、来年の学会にて発表する予定でいます。主管は久留米大学で、自分は共同研究者として名前を連ねています。今回の研究テーマについては久留米大学の倫理委員会に研究申請を行っています。約一年くらいの期間を通じて内容について相談を受けていました。自分でも琉球大学に研究申請をしたいと考えていたのでした。琉球大学の倫理委員会が認可してくれると思うが、実際にゴーサインが出るのは時間がかかると聞いているのでした。

 海洋での実験だったのですが、9月と10月の予備試験の段階では、台風の影響をもろに受けた。当初計画していた内容が実施することが難しかった。海況が荒れた状態だったので、潜水プールでの実験を行った。10月は、台風の影響があったので恩納村での潜水を諦めた。急遽、北部に移動して実験を行った。実験方法と検体の確保と保存についても併せて検証を行った。最終的には、大学からのゴーサインが出たので11月の本実験となったのでした。延べで5日間の海洋での検証を実施できたのでした。海況が何とか恩納村の前兼久漁港から出港ができたのでした。

無事に終わりました。ホッとしました。

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2017年11月14日 (火)

ウネリの中での実証検証でした。

 終日、海に出ている。被験者と一緒にボートに乗っている。空気潜水の後の安全停止状態での空気呼吸から酸素呼吸に切り替えてもらう実証検証です。対象者には、水中で酸素を吸ってみることが初めての被験者もいれば、ベテランまで様々だ。ベテランの方は、いつものスタイルとしてBCのスリングに酸素シリンダーを固定して潜水してもらい、所定の活動が終了してから5mで5分呼吸してもらった。初めての方には、船から酸素シリンダーをロープで水中にぶら下げて置くのでした。

 1本目は、水深30mを目指した。ウネリは強かった。定点ブイを確保して補助ロープを繋げてウネリの波高に叩かれないようにした。ウネリの力は強く、船上に残った自分一人はウネリの揺れに翻弄されていた。波酔い、船酔いせずに50分間耐えることができた。水面のウネリは強かったが、水中ではウネリの影響はなかった。また水中では流れもダイバーに影響を与えることができなかった。潜水チームのダイバーさんは、皆さん水中では流れが、ほれほどの強さも感じなかったとのことでした。

 空には前線と思しき真黒い雲が横切っていた。眼に見える前線が抜けていった。雨の洗礼を受けた。また、帰路は風波に翻弄された。ズボンと上着のレインウェアを着た。レインウェアの上からライフジャケットを着て乗船していました。全身びしょ濡れにははならなかった。海が荒れることを予想していたので着衣はずぶ濡れになることはなかった。今年初めての恰好だった。遠くからでも識別できる蛍光うす緑のカラー生地を購入したばかりだったのでした。

 3本の実証検証を終えることができました。あと一日ですが、頑張りますね。 午後からは、晴れ間が広がったので助かりました。上空を複数の米軍機が飛び交っていた。F35も見ることができました。

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2017年11月13日 (月)

実証検証開始です。

 朝から実証検証だった。幸いにも気象状態が安定していた。時折、海上で雨降りに遭遇した。ダイバー4名の検証だった。幅広い年齢層の被験者だ。検証のために志願してくれた。ありがたいです。

 朝から夕方まで海の上にいるためにパソコンにタッチすることができない。メールチェックは、携帯電話の小さな画面で見るのでした。長文だと読み終わるのに苦労するのでした。パソコンは海の上では扱えないのでした。自分も、朝から漁協との打合せ、船の準備、調査機器類の運搬・設置、被験者への問診と弊社のガイドダイバー申込書に必要事項を書き込んでもらった。健康状態のチェックも行った。

 血圧、脈拍、採尿、採唾、心臓の超音波検査、アンケート記入、問診を行って、ダイビングの準備。予備検証の際は、ボート上で行う準備をして、超音波検査だけを除いて行った。さすがに超音波検査は船上では実施することができないのでした。振動の影響もあるので実施は検討しましたが、諦めて港の近くで検証できる施設を確保することにした。

 あれこれ事前の準備を9月と10月に実施して、11月の本格的な実証検証試験に辿りつけることができた。恩納村漁協からは検査専用の部屋の提供を受けた。管理するための鍵も預かることになった。しっかりと管理しなければなりません。超音波試験をする際は、室内を暗くする必要があったので、今回は黒いビニール袋をガラスに張り付けて外光を遮蔽することができた。カラーディスプレイは、きれいに確認することができた。前回のお試し運用の際にカラーディスプレイ画像が見えにくいという反省点から暗幕替わりになる資材を準備したのでした。

明日も検証会だ。頑張ろう!!

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