2019年2月23日 (土)

歯医者に直行でした。

 久しぶりにやってしまった。歯間フロスで歯間部に挟まっている食べ物カスを取り除いていた。フロスの糸が歯の根元に当たりひっかった。ちょっと無理して外したら歯に被せていた金属鋳造冠がポロリと取れてしまったのでした。あちゃーやってしまった。手鏡で欠損部分を詳細にチェックした。虫歯にはなっていないことを確認できた。ちょっとだけ安心した。それにしてもきれいに外れたものだと金属鋳造冠を観察した。

 即、かかり付けの歯科医の先生にメールを書いて、土曜日の午前中の診療が可能か連絡しました。大丈夫ということで緊急対応で診察予約を押し込んでもらいました。何年振りかな。辺野古まで行って来ました。あれ、海洋科学技術センターGODAKの近くの小学校の前にあります。とよはら歯科医院です。

 指定された時間よりも前に到着しました。途中の道路が整備されていた。阪神がキャンプしている宜野座を通過することを考えて予定よりも30分ほど早く出発した。石川インターから沖縄自動車道に乗り、宜野座インターで降りました。全然渋滞もなくスムーズに目的地に到着。待ち時間は10分程度で、診察台に座った。金属鋳造冠を先生に渡しました。

 口腔内の診察、以前のカルテと比べて歯のチェック。次に歯垢の掃除。最後は外れた金属鋳造冠を接着剤で固定してもらいました。レントゲン撮影で終わりました。歯垢の掃除では、大量に水を使いながら超音波クリーナーを使っています。口腔内に溜まる水を吸引しているが、久しぶりだったので誤飲してしまうのでした。元水泳選手が溺れそうになるのでした。あぁぁ恥ずかしいの一言に尽きます。今後も口腔内のメンテナンスをお願いして次回も予約しました。

 行きは高速、帰りは国道331号線で石川まで戻りました。帰路も全然渋滞なしで走れました。宜野座を通過しましたが、練習場では交通整理のガードマンさんが配置されていましたが、駐車場はガラガラでした。土日は他の球団と練習試合で不在だったかもね。

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2019年2月22日 (金)

医療用酸素の輸送の件

 朝から長く伸びた前線が頭上を通過中。雨音が事務所内にも聞こえるのでした。前線の下は、八重山諸島、宮古、久米島を含む沖縄本島まで、島々を覆っているのでした。

 医療用酸素を用いての救命救護の講習システムを知人と構築して、現在講習を実施しています。医療用酸素を、それぞれの地域で調達するのが難しいこともあります。とくに離島では、地元に置いてある医療用酸素は、貴重なので持参するしかないのでした。輸送手段を考えると一週間程度のタイムラグを考えて発送しないとダメなのでした。あくまでも沖縄本島から発送可能な沖縄県に限定されるのでした。他府県の離島への輸送については厳しい現状があるのでした。

 離島関係では、奄美大島での講習を予定しているのですが、改めて輸送ルートを確保しなければならないのでした。あとは九州での講習をお願いされているのですが、医療用酸素の供給先を模索しているのですが、まだまだ未定のままなのでした。また、調達する医療用酸素ボンベのバルブの形式にも注意しなければなりません。多くの医療機関が使用しているのはネジ込み式(ドイツ式)と言われます。ダイビング関係ではヨーク式なのでした。二種類のバルブの違いは決定的で、酸素供給資機材も二種類あるのでした。

 沖縄県内では、ほぼ問題なく医療用酸素を発送し、それぞれの手許に送り届けることが可能となっています。これまで送ったことがないのは与那国島だけ。それ以外の離島には輸送した実績があるのでした。しかし、まだまだ医療用酸素の輸送方法は交渉の余地ありでした。

 昨晩は北海道での震度6の地震情報が飛び込んで来た。スーパームーンが終わった直後の大揺れ。スーパームーンの際には大きな地震が発生する確率が高いって噂がありましたが、終わった直後ではありますが、震度6の地震が発生した。気象庁では昨年の余震との見解だった。

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2019年2月21日 (木)

手書き作業を全面的にパソコン入力に切り替えたいが・・・・・・

 天気予報が外れてくれた。天候不順との予報だったが、大丈夫でした。ちょっとホッとした。前兼久漁港からもダイビング船が出航して潜っていました。

 少しづつ暖かさがまして来ている。外気温が22℃と20℃を超えているのでした。自分は背中や腰を冷やしたくないので半袖のヒートテック系のシャツを肌着として着ているのでした。春先の花冷えは身体的に堪えることがあるのでした。気を抜いて、普通のTシャツに着替えた途端に背中や腰に痛みが走った経験は何回もあるのでした。

 気温の乱高下は、身体的にはつらくなります。基礎代謝については問題ないとは思うのですが、自律神経失調になると中々体調の維持は難しくなるのでした。場合によっては医療機関の世話になることがあります。でも、自分の場合は、整形外科にて診療を受けて、痛み止めとリハビリをお願いします。

 原稿をワードソフトで作成しています。最近、原稿用紙20文字の20行の枠組みの中で文章を打ち込むようにしています。白紙のままでは書き出しに困ることが多々あるのでした。短時間に原稿を書き上げるためには原稿用紙の枠組みを使うと時間短縮になります。本来は、白紙の画面に文字を打ち込んで文章を作成していたのですが、なかなか筆が進まないことが多くなったのでした。お恥ずかしい限りです。沢山、まっさらな状態で文章を書いて来たのですが、ササっと筆が動かなくなったのでした。

 久しぶりに事務処理仕事でした。溜まりに溜まっていました。今日だけでは片付かないのは分かっているのですが、少しづつでも処理しておかねば、3月もドタバタな状態が続くのでした。パソコンで処理できる仕事と手作業で書類を作成する内容もあるのでした。全てパソコンで処理することができると時間短縮になると考えています。デジタル時代なのですが、まだまだ自分の廻りには手書き作業が必要なことが残っているのでした。

 堂々巡りになりますが、まだまだ手作業が続くのでした。

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2019年2月20日 (水)

健診に行って来ました。

 本日も午後からお天気が不安定でした。午後からは健診でした。高齢者になると年一回は健康診断を受診せよとの恩納村役場からの御達しです。2月28日までに、どこかの医療機関で受診せよだった。知人の医師に相談して健診の予約をねじ込んでもらいました。

 役場指定の締め切り期限までに受診することができました。事前に受診の注意事項と採尿管、それに健康状態の問診票が同封されていた。起き抜けに中間尿を採取し、バイアル瓶規定量入れて封印。予めバイアル瓶には氏名、年齢、採取日を記入しておくのでした。一瞬、思ったのは午後1時位まで常温に置いた状態で持参しても大丈夫なのかって。以前、ダイバーの疲労試験を実施した際には、採尿後に直ちに液体窒素内にバイアル瓶を直接投入して完全凍結した状態で研究施設に搬送していました。

 問診票を確認しながら、それぞれの質問盲目について該当項目に記入しました。自分の場合は、大きなステップは、50歳での禁煙、56歳での手術でした。この二つの話題を中心に自分の健康状態について把握できるかなって思うのでした。お酒は飲めない。禁煙して16年、禁煙して6年で肺のトラブル。左右の肺尖部の摘出手術、その後の療養生活。手術後10年が経過。肺については半年毎に検診を受けている。あくまでも検診だけで薬は処方されていないのでした。

 50歳からの禁煙については、典型的なサイレントキラー状態になっていたので、現在でも12週間毎に検診を受けているのでした。サイレントキラー対応では採血と採尿、バイタルチェック、問診、処方となっているのでした。

 現在、1月30日から一種類の医薬品が追加処方されたのでした。体脂肪をおしっこに溶かして排出する効能がある薬が処方されたのでした。服用すること20日間程度ですが、体重が4㎏位減っていたのでした。ついに二桁の体重を記録した。びっくりした。体重については一進一退だったのですが、薬の効能に驚きました。ただ筋力の低下も伴うとの注意を受けているのでした。歩かねば。

 恩納村役場からの無料健診の勧めに従いました。ホッとしています。

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2019年2月19日 (火)

インストラクター講習 ファーストエイドとCPR

 午前中は晴れ間が広がり海はベタ凪。午後から前線が通過して雨風共に強くなった。春先、この季節特有の風廻りだ。ニンガチカジマイの洗礼を受けた。朝の段階で沖縄本島の西側にデカい前線が連なっていた。南下しないで、そのまま北上してくれればよかったなぁって祈る気持ちでいっぱいでした。現実はバッチリ南下して行きました。午後2時位だったのですが、まだ海に出ているダイバーがいなかればと心配した次第だ。

 終日、ファーストエイドコースのインストラクター講習でした。それぞれの潜水指導団体のスタンスの違いを説明した。とくにCPRでは、圧迫点の確認方法について再確認してもらいました。ただ乳頭と乳頭の間の真ん中の胸骨部分を押すということが当たり前になっているが、胸骨の先端になる剣状突起の部分を避けて圧迫点を探し当てる方法も指導した。これはインストラクター向けのトレーニングを実施している中で、とりあえず圧迫すればよいということで押しているが、実際に観察してみると圧迫点が違うぞって思ったのでした。自分等が、かつて指導を受けた際は、徹底的に胸骨圧迫時の圧迫点の確認方法を叩き込まれたのでした。剣状突起を避ける手法を叩き込まれた。40年位前のことですが、未だに沁みついているのでした。

 ファーストエイドの中での三角巾を使っての包帯法は、初めてとのことでした。三角巾の格納法、八つ折、四つ折、二つ折、本結び、解除等の基本的な取り扱い法についてデモンストレーションを見てもらいました。デモを動画に収めてもらいました。

 40年以上も前から三角巾での使い方は練習しました。当時は、技術の伝承だけ。先輩指導員が手取り足取りで指導してくれました。徹夜でした。3日間の講習期間の最終日に実技検定が実施されるのでした。2日間徹夜に近い状態で勉強し、検定に臨んだのでした。今はデジタル動画時代なんでユーチューブで「三角巾」で検索すると何本かの動画が紹介されているのでした。受講者にも確認してもらいました。

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2019年2月18日 (月)

第1回ドクターヘリ安全部会、第24回ドクターヘリ運航調整委員会でした。

 週明けの月曜日。午後から浦添総合病院にて沖縄県ドクターヘリ運航調整委員会とドクターヘリ安全部会が開催された。自分の身分は初代のドクターヘリ導入時の病院長の推薦で最初からオブザーバー参加させてもらっています。沖縄県と消防組織、救急医療機関の関係者が委員を構成しているのでした。陸上自衛隊、警察、海上保安本部がオブザーバーを構成しています。

 今回から運航調整委員会の前にドクターヘリ安全部会が開催することになりました。これは、厚生労働省の医政局地域医療計画課からの要請があったのでした。本日が第1回目の部会でした。平成30年4月1日から平成30年12月31日までに発生した沖縄県のドクターヘリに係わるインシデント・アクシデント情報の開示と安全対応策等を検討しました。

 今回は、ドクターヘリ運航時に重大なインシデント・アクシデントは記録されていなかった。沖縄県に配備されたEC-135なので着陸装置は、スキッドタイプ。タイヤタイプでないので基地での格納庫からヘリパッドまでの移動はタイヤ付きの台車に載せて移動している。この台車が壊れてしまい格納庫に収納することができない事案が発生した。台車の修理は部品を内地から持って来て台車の修理が完成するまで屋外のヘリパッドに駐機したままなのでした。実際には、夜間は格納庫にしまうのですが、露天に置くので夜間のヘリパッドの警備体制の問題も発生したことが報告された。スキッド形式のヘリの弱点なのでした。

 あとは学校近くへのドクターヘリの着陸に伴う注意喚起の問題点、港湾施設内での荷役用のパレットや三角コーンの飛散等の着陸場での問題が発生したとのことだった。着陸時のダウンウォッシュの問題。一般人から直近の場所に着陸態勢で降下してくると人によっては墜落という表現が飛び出して来たのだ。生命の危機を救うために飛び回っているドクターヘリだが、一般人にとっては米軍や自衛隊の騒音撒き散らすヘリコプターと同等に見るのだろう。ドクターヘリ側もきちんと相手に説明し理解を得たとのことでした。もっと広報活動をすべきとの結論だった。そういえば初期にはテレビカメラが取材に入ったことがあるが、もう何年も報道関係者の取材は皆無だった。

 今回の刺戟になった安全部会と運航調整委員会でした。

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2019年2月17日 (日)

デジタル機器に感謝です。議事録完成です。

 週末の日曜日だ。薄曇りで北風強く吹いていた。前兼久漁港では二社くらいが船を出していた。先週に比べると閑散としていた。沖縄市ではマラソン大会が開催された。隣のショップのスタッフが参加し、完走して帰ってきました。ご苦労様でした。

 14日はバレンタインデーでした。オッサンには珍しくチョコを頂きました。もう何十年もブランクでした。大きな塊のチョコでした。Ffacebookにも掲載しましたが、ゴリラの彫像でした。箱を開けてびっくりでした。これ、どやって食べたらいいのかなかって。結局、写真を撮って箱に入直して冷蔵庫に鎮座してもらいました。あまりにも完成度が高いのでかち割ってバラバラにして食べるのに躊躇する位の造形なのでした。次の御開帳は、いつになるのだろうかな。御開帳の際は、写真に撮って掲載しますね。

 2月15日に恩納村ダイビング協会では臨時総会を開催しました。その際の議事録をまとめる作業をしておりました。実は、音声録音しているデータを活字化するソフトを探していたのですが、無料のジャンルで探したのですが、録音機との相性が合わなくて断念しました。有料だと録音機の機種の型式番号に適合するソフトがあったのですが、断念しました。

 結局は徹夜状態で録音を再生しながら活字化してくれました。一人での文字起こしには限界があるので、朝から招集依頼がありました。重要な箇所を再確認しながら何回も再生しながら内容の校正を行いました。最終的には、4名の理事が集まって議事録を完成しました。1時間の臨時総会でしたが、内容をしっかりと精査しながら文章化しました。延べで7時間位費やして完成。全理事に完成した議事録を送り確認してもらっています。

 パソコンからHDMIケーブルを大型ディスプレイに接続して全員で内容を確認しながら作業を進めました。パソコンのディスプレイを4名で覗き込むより、はるかに効率がよいのでした。おまけにwifiで通信環境も整っていたので、文字起こしと内容確認、それに校正をくわえて理事共通のドライブに保存して全理事に確認してもらいました。

 まさにデジタル時代の賜物でした。短時間に全員が閲覧してもらいました。一件落着しました。

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2019年2月16日 (土)

宮古島周辺で地震が続いてる。

 もう週末になりました。天気は愚図ついています。北風が優勢、小雨の洗礼も受けています。前兼久漁港からダイビング船は出航しています。リーフに囲まれた山田ポイントで潜りは可能でした。沖縄ではプロ野球のキャンプの真っ最中です。かつては恩納村のホテルムーンビーチでも球団が合宿していたが、全て那覇や浦添、宜野湾、読谷、名護等に分散している。辛うじて韓国の球団だけか。せっかく、プロ野球の宿泊先として有名だったが、すっかりその面影はないのでした。

 宮古島周辺で地震が続いている。かつての大きな津波が発生したとされる震源地近くなのだろうか。マグネチュード4とか、5クラスの観測記録が広報されるのでした。大きな地震の誘発にならなければと心配するのでした。島なので周辺で大きな地震が発生した場合は、即座に津波の発生が予測される。一説によると地震発生直後の10分程度で津波が襲来する可能性があるとされているのでした。

 地震発生が昼間であれば逃げるのは何とかなりそうだが、夜間となると地震発生後の避難行動には、問題がある。自分はお酒の飲まないのですが、多くの方が飲酒して就寝している可能性があるので、避難行動に差し支えがあるかと思います。酔っぱらった状態で運転することになるのでしょう。高台は40mを確保したいが、そうなると58号線のバイパスでゴルフ場が見える辺りまで逃げないとダメかと覚悟しているのでした。となると車しか移動手段がないのでした。地震の予知は難しいとされているので結果的には、実際に地震が発生してからが勝負となるのでした。寝ぼけ眼での運転しながらの避難を覚悟です。

 インターネット上でも宮古島周辺での地震が続いていることについては、今後はマグネチュード6程度の地震が発生する可能性があると指摘された。地震情報については、日常的に情報収集を怠らないようしなければなりません。災害は、忘れた頃にやって来るのでした。

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2019年2月15日 (金)

臨時総会でした。

 午後9時過ぎに寒冷前線が通過した。本日は、夕方から恩納村ダイビング協会の臨時総会だった。恩納村ダイビング協会の通常総会は、毎年4月か5月に実施しているが、昨年は役員の交代時期がずれ込んだために7月になりました。

 今年は通常総会は4月の連休前に実施したい。今回の臨時総会は、恩納村漁協からの要請もあったので、開催しました。漁協組合長と他に二名の方が出席してくれました。恩納村には4か所の漁港があり、それぞれにトイレとシャワー施設が不足しているのでした。ダイビング客の港を利用が当たり前になり逆に問題点も明確になった。

 かつては、お店にお客さんが集合してワンボックスカーに乗せて港に来て、ボートで潜りに行き、潜り終わったら、そのままお店に連れ帰っていた。それが、レンタカーで港に集合して潜り、夕方にレンタカーで宿泊施設に戻るという形式に変化した。そのために漁港内では、漁師さんが駐車するスペースにも問題が発生した。そのために漁協がレンタカーやダイビングサービスの車を停めるスペースを確保してくれました。延べで100台以上も停めることができる場所を用意してくれた。漁港内での駐車スペースの確保は、ダイビングサービス側にとっては非常にありがたいことだった。

 これまでは無料だったが、全体的な施設使用料として漁協に支払うことを説明した。具体的な金額は恩納村ダイビング協会所属の協会員は年間15,000円、恩納村外の賛助会員は、50000円という金額の説明を受けた。漁協としては徴収時期を平成31年4月1日を目標に掲げているのでした。

 ダイビング協会としては、臨時総会で集まってもらってから施設使用料の話を開示した次第だ。本来なら臨時総会を招集する際には議題を開示すべきだとの意見もあった。理事会としては、あえて臨時総会の席上で開示した。3月6日に再度、ダイビング協会として臨時総会を開催して決定する方向で協会員に再提案することにした。  雨の中、解散した。資料をまとめることにします。

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2019年2月14日 (木)

予備器材を持つ理由は

 本日は典型的な初春の気まぐれ天気を経験しました。午前中は青空が広がっていた。午後1時過ぎ位からは曇り空に変わり、2時過ぎには雨まで降り始めた。知人はサンダル履き、短パンにTシャツ一枚に薄手のジャンパーだった。自分はヒートテックシャツに薄手のワークシャツ、ダウンウェアー。20代の若者と60代のオッサンの基礎代謝の違いかな。

 少しづつ暖かくなっているのだろう。もう2月も半分が過ぎた。過ぎたというよりも過ぎてしまったと言ったほうが正解かもだ。あれこれ予定を立てて実行する予定だったが、次から次と仕事ならない頼み事がやって来るのでした。何で、自分のところに話が回ってくるのだろうか。あぁぁぁぁ。

 事務所に予備のノートパソコンを置いてあります。時折、電源を入れて機能的に問題がないかを確認しています。今日の午前中に確認したが、機能的には問題がなかった。電源を切ろうとシャットダウンしたら、11項目もの更新が待っていた。自動更新にチェックしているが、常時使っていないのが原因なのでした。一週間に一回の自動更新の時間亭に電源を入れれば自動更新機能が働くことを期待して次回から定期的に電源を入れることにします。

 パソコンについては、すでに必需品となっています。パソコンと周辺機器のハードディスクとUSBも必須です。あとはプリンターも必要。現在、使ているプリンターは複合機種になっているのでした。印刷機能以外にコピー機能、スキャン機能の3つの機能は絶対条件なのでした。故障した場合を考えて同じ型式番号のプリンターを予備を入れて3台持っています。プリンターの故障については修理代は、プリンター本体の価格より高くなることもあるのでした。プリンターの価格帯は、低価格になっているので、予備として中古で購入したものもあります。

 とりあえず、急に使えなくことを経験しているので、予備品に交換して使い続けるのでした。プリンターのインクは価格帯が高くなっているので、同じ型式番号が使えるように同じ機種となるのでした。

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