2018年1月18日 (木)

大学での酸素講習が修了しました。

 名桜大学にて酸素ファーストエイド講習の2回目だ。本日は酸素ファーストエイドの実技講習でした。大学生の一年生を対象にしている。スポーツ健康学科の学生さんたちだ。先週の11日が初日だった。スポーツ健康学科の半分の50名が第一回目として受講。第二回目の講座は25日から始まるのでした。

 大学の公式の授業になるので予算に限りがあるのでした。潤沢な資金が準備されていることはないのでした。学生さんはテキスト代と登録料の負担があります。あくまでも大学の授業になるので、民間で講習しているような価格帯ではなく、大学の講師手当が支給されることになる。時給は高くないだろうと想像している。大学生のアルバイト代よりは高いのだろうか。

 先週は極寒の中での講習だった。朝一番の講義なので講義室の室温を高く設定する時間的な余裕がなかった。自分も含めて学生さんも防寒具をバッチリ着込んで講義を実施した。学生さんからの授業の感想に「教室が寒くて風邪を引きそうだった」との書き込みがあった。プロジェクターがスクリーンが二面づつ、合計四面が展開できる講義室でした。学生会館の最上階の6階でした。

 自分以外に4名の講師をお願いしています。事前に大学に講師を推薦し、承認を得てから講師の方々に連絡。それから大学から講師宛てに登録用紙が郵送され、それを講義が始まるまでに所定の事項を記入して大学に提出するのでした。事前の登録手続きを完了。事前の手続きは、大学なので所定の提出期限まで完了しました。 br>
本日は、酸素ファーストエイドの実技でした。酸素供給資器材の取扱い、酸素ワッシャー、ノンリブリーザーマスクの取扱い、実際の酸素呼吸等を5班に分けて経験してもらいました。初めての酸素講習会でした。無事に終了してホッとしました。

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2018年1月17日 (水)

朝の渋滞疲れました。レスキュートレーニングでした。

 今朝は午前6時45分に恩納村を出発した。暗い沖縄自動車道を南下した。西原インターから330号線経由して那覇の北岸に行った。あぁぁラジオでの交通情報を発表される時間前に330号線に降りた。これが大失敗だった。西原インターを降りて330号線の那覇方面の車線が渋滞しているのでした。料金所を出て100mくらいから繋がっているのでした。

 朝の恒例の渋滞なのかなって思って、そのまま330号線に合流した。そして追い越し車線に進んだ。ニッチもサッチも行かない動かないのでした。浦添のトンネルに近づいた時にラジオの交通情報が始まった。沖縄自動車道の上下線はスムースに走れる渋滞なしだった。次に交通事故情報があった。330号線が事故で渋滞しているとの通告だった。澤岻交差点近くのバス停付近で交通事故があった。

 渋滞は2㎞とのことだった。えぇぇ澤岻交差点近くのバス停だって。結果的に50分くらい渋滞にハマっていたことになるのでした。事故現場のバス停まで来たら、スムーズに流れいるのでした。あの渋滞は何だったのだろうかって。結果的に到着予定よりも30分くらい余分にかかった。午前7時30分くらいに目的地に到着しているかなって予想したが、勿体ない時間を過ごしたことになる。

 那覇からケラマ方面に移動して環境保全対策を実施。その合間を縫ってのレスキュートレーニングを実施してとの依頼だった。20名が参加してくれた。依頼側の責任者があいにくの風邪が悪化してリタイアすることになったので、自分と知人でトレーニングを指導することになった。水没溺者の引き揚げと曳航、船上に引揚げる。移動中のCPR実施も指導した。雨と北風と海況が悪化して来たが、現場で予定したレスキュートレーニングは終了することができた。

早朝の渋滞で疲れちゃいました。

 明日は名桜大学で講習だ。これも朝一番だから名桜大学に午前8時までに行かねばならないのでした。頑張ります。

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2018年1月16日 (火)

都心から羽田空港までバスで移動

 新宿のバスターミナルから羽田に向かった。鉄道を乗り継ぐことなくリムジンバスで一発で接続できるのでした。昨年から利用しています。快適です。沖縄でも欲しいシステムだ。ホテルと空港を結ぶバス路線はあるが、国際リゾート地帯での交通の利便性については最悪の部類に入る。とりあえず空港とリゾートホテル地帯を結んでいますよって言い訳程度の利便性だけに見えるのでした。24時間の交通を確保せよとは言わないが、せめて内地から最終便が到着する時刻からリゾートホテル地域へのリムジンバスは1台か2台は欲しいのでした。

 あとは島内一周バス路線や一日周遊パスあるいは料金設定が欲しい。古い話だが、ハワイのオアフ島での25セントで乗り放題だったように記憶しているのでした。ワイキキ周辺での周遊バス路線だったかなって。記憶が曖昧になっているのでした。あとは鉄軌道については、ハワイでもない。あくまでもバス路線での話だ。となると沖縄本島でもハワイと同じようなバスサービス提供が可能なように感じるのでした。

 那覇から名護方面への鉄軌道の計画が提案されているが、実行可能なのだろうか。新たなる公共交通網の確保ができるのは本島生活者にとっては有難い話なのだが、実現するのかは不透明だ。あとはモノレールの延長工事も実施されているが、路線距離が短いのでした。結局、恩納村からモノレールの駅まで車で動かねばならないのでした。終着駅には、それなりの台数を確保した駐車場を作る必要があるのでした。広大な駐車場にするか、立体駐車場を作るかですね。立体駐車場については鉄骨を組み合わせて作ることになるが、建築物として建物に分類されないのでした。工期が短縮されるのでした。

 新宿のバスターミナルから羽田空港行きのリムジンバスを利用した。今日は何と30分くらいで空港に到着した。首都高に乗るまでの一般道では、渋滞もなく進んだ。首都高も渋滞なしだった。びっくりでした。

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2018年1月15日 (月)

地下鉄駅から地上への道すがら 迷った。

 新宿の朝は寒かった。ホテルを出て新宿駅まで歩いて行った。寒かったです。空は晴れ間が広がっていた。今朝は、かつての職場だった藤村水泳教室に向った。新宿駅で切符を買って構内に改札を通過。天井に駅ホームの番号が書かれた掲示板を見ながら雑踏の中を歩いた。大都市での人の流れに乗って移動した。とりあえずぶつかることはなかった。武蔵小金井行きに乗った。ガラガラだった。駅に降りたが、昔の面影は一切なかった。建て替えられたのかな。迷子になりそうだった。商店街を歩きながら、藤村女子高校を目指した。退職してから二回目だったかな。玄関や受付、指導員室もリニューアルされていた。

 自分の身体がでかくなったので指導員室が狭くなったのだろうか。一瞬の錯覚だったのだろうか。約20年勤めていた施設だった。午前中だったのでプールでは高校の体育の時間で水泳指導が実施されていた。玄関先では、入学試験願書の提出受付もあった。

 昨年の6月に関東地方会で東京に来て以来だった。学会は琉球大学だったので内地に来ることはなかった。沖縄から内地に来るのは、やはり経費の問題を考えると、それなりの経費が掛かるのでした。頑張って仕事をして稼がねばなりませんね。

 在京している間に様々な人と打合せでした。都内を電車で移動。電車は定時運行されていた。地下鉄にも乗りました。地上に出るまでにウロチョロ。中々、地上に出ることが出来ずに苦労した。丸の内線の新宿三丁目駅から地上に出るまでも物語が書けそうな気運だった。東京での地下鉄事情は、大深度での建設されていることを理解した。記憶では三つの地下鉄が乗り入れているようだった。

以前にも書いたが、2月と4月にJCUE関係で東京に来ます。琉球大学付属病院公開講座という冠を頂くことができた。減圧症の最新治療と現場での対応を判り易く解説することにしている。帰ったら資料の再確認と再構成をする予定です。頑張ります。

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2018年1月14日 (日)

次の仕事を探そうっと!

 快晴の朝を迎えた。自分は下戸なのでアルコールは飲めないのですが、皆さん楽しくお酒を飲んでいました。

 会議を始まった。今年から来年にかけてのセミナーやワークショップの内容や講師を誰にするかという内容だった。ほぼ日程と内容の骨子が決まった。これからは講師にお願いする専門家への段取りも決まった。新たなチャレンジも含まれるのでした。

 主に生物関係が多くなりました。安全についてはのセミナーは、どうするのだろうか。ドクターヘリ、レスキュー、エアー切れにおける緊急手順、減圧関連、潜水技術等について難しいのだろうか。自分が担当してもいいのだが、沖縄から東京に出てくることは航空運賃の関係で何回も往ったり、来たりという訳にはいかないのだろうね。当然、交通費は電車賃か車代程度になりそうだ。難しいかもですね。

 自分の場合は、沖縄で活動しているので、東京に来て何かするのは、自分で仕事を他に作りながら状況するしかない。自分ができる東京での仕事はあるかな。地盤が沖縄になっているので難しいかもしれないが、経費を捻出することも重要だ。

沖縄と東京の往復航空券や電車賃、宿泊代、那覇での駐車場代等を含めると、それなりの金額になる。場合によっては2泊3日程度で10万円くらいかかることになる。プラスマイナスゼロにするとなると15万くらいの費用を捻出したい。となるとそれなりの講習を提案するしかないのでした。

 新宿に戻りました。JCUEメンバーに送ってもらいました。ホテルにチェックインして夕食を食べました。孤食なので吉野家の牛丼を注文しました。店内には、お客さんがいました。飛び交っている言葉は、日本語ではなく中国語でした。注文時には日本語だったのは自分を含めて3名だけ、これが現実なのだろうなって。宿泊先に戻りました。

帰路に中村師匠宅を訪れました。

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2018年1月13日 (土)

伊豆高原にてJCUE会議だ

 伊東市の富戸に宿泊でした。昨年よりも一便遅く那覇空港を出発したのでした、そのために富戸に到着したのは、夕暮れ以降に到着した。午後6時過ぎに到着した。東名高速から小田原厚木道路では富士山を見ることができた。でも頂上は雲にかかっていた。

 朝から伊豆高原にある大田区の保養所に集合した。一番遠くから参加しているのは自分で、他は東京や神奈川からの参加者だった。自分を含めて12名が参集した。自分の教え子も多数だった。インストラクター歴は自分が41年で経歴的には最長老になっていたのでした。時代の流れですね。日本安全潜水教育協会の理事会と事務局のメンバーが集まった。

 通称はJCUE(ジェイキュウ)と呼んでいる。正会員は100名くらい、B会員が70名くらいのメンバーを登録している。あくまでも潜水指導団体ではないのでした。登録している会員は、様々な潜水指導団体に所属している。一年を通じてセミナーや講習会を開催している。また、セミナーや講習会で公開されている資料はHPに公開している。

多くのダイビングインストラクターは、潜水指導団体が指定している教材だけを勉強していれば大丈夫と思っているが、実際の指導場面では様々な知識や経験が必要になっている。それらの知識や経験の引き出しを沢山用意できれば望ましいのですが、なかなか自分で勉強することが不可能に近い、そんな手間を省けるようにということで協会が対応しているのでした。

 ガイドダイバーの知識欲については、昔からの課題だった。如何に知識の幅を広げる方法については、試行錯誤を繰り返してきた。あれも、これもって実行したが、定着するまでには行かなかったり、確実にガイドダイバーに定着したこともある。知識の定着から修正もあるのだ。活発な意見交換があった。

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2018年1月12日 (金)

今日から伊豆半島です。

 お正月明けの恒例になりましたです。潜水指導団体とは違う様々な団体のインストラクターやダイバーが集まっている集団の年一回の合宿しながらの打合せ会が伊豆半島にて開催されます。それに併せての上京となります。年一回の顔合せしながら打合せなのでした。一昨年から参加するように調整しています。最初の年は、どうも自分がインフルエンザウィルスを持ち込んだようで内地からの参加者が三名ほど、自分が帰ってからインフルエンザに罹患して寝込んだ。自分は、ちょっとだけ発熱しただけでその他の要件を全て終了して沖縄に戻りました。

 伊豆半島での合宿の楽しみは、温泉に自由に入れることなのでした。沖縄ではシャー生活なので、湯船に浸かることは滅多にないのでした。首までお湯に浸かる醍醐味はいいなぁ。温泉が愉しみになっています。沖縄に持って帰りたい位なのですが、さすがに沖縄まで温泉の宅急便はないのでした。沖縄では市販の入浴剤の「○○の湯」と書かれたものを湯船に入れて温泉気分を味わうだけになっています。毎日という訳にもいかないのでした。

 新鮮はサカナや干物も食べることができるのもありがたいです。沖縄でも内地からの輸送されたサカナや干物がありますが、伊豆で食べるのと沖縄で味わうのとでは伊豆に軍配があるのでした。当たり前かぁ。かつて伊豆半島で潜っていた頃は、潜ったあとの帰路、干物屋さんで買い物をしながら、おばさんが焼いてくれた干物を食べるのも愉しみのひとつだった。かつて通った干物屋さんは、廃業されたようで馴染の場所は玄関ドアが閉まったままだった。時代の流れなのでしょうね。すでに伊豆半島を離れて四半世紀以上の時間の経過が物語っているのかもしれない。

 那覇空港の駐車場、ラッキーにてもJAL側の駐車場に停めることができた。チェックインしてパソコンで仕事をしているのでした。もうじきフライト時間になる。機内ではぐっすり寝て行くつもりだ。

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2018年1月11日 (木)

大学で酸素講習でした。

 まだ真っ暗な中を出発した。朝一番に名桜大学での酸素ファーストエイド講習でした。学生が集まる前から教室の準備も含めて事前に集合した。恩納村を出発したのは午前7時前だった。午前中は大学の講習。午後からは崎本部海岸にて消防署の水難救助隊隊員を対象にした水中可視光線通信の機材のデモと実際に使ってもらうお試し会を実施でした。恩納村を出発する際は、潜水機材とタンクも準備していた。58号線を北上した。前兼久集落では、大型トラックにダンプカー等の大型車両が繋がっていた。あぁぁ渋滞かなって。二車線ある場所にて何台か抜いて前に出た。あくまでも法定速度で抜けることができました。その先は、為又(何と読むかですね。「びーまた」と発音します。為又までは渋滞なしで到着することができました。

 10日の夜が約30名のガイドダイバーを対象にしたCPR講習でした。今日は50名の大学生を対象にした酸素ファーストエイド講習の講義編だった。ダイビング関係での現場対応しなければならない事案について説明した。何故、必要なのかについても併せて解説しなければならないのでした。ガイドダイバーの場合は、実践の中での出来事を事例を挙げて解説。大学生については、学生達の生活の中での経験を通じて理解してもらえるように講義内容をプラスしながら説明した。朝一限からの講義なので、まだまだ目が覚めていない学生さんもいるかもしれないので、理解しやすい内容での説明に努めた。

 大学にて医学部や看護学科以外での酸素を使った安全講習会の開催は本邦で初めてだ。第一回目の講義については教える側としては選択肢が沢山ある中での説明をしなければならなかった。教える側としては、あれこれ考えながら講義を続けた。将来の酸素ファーストエイドインストラクターにも聴講してもらった。名桜大学に午前8時に集合となると、それぞれの自宅を午前6時前から出発したインストラクターもいたのでした。

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2018年1月10日 (水)

データの保存

 今日も寒いです。北極からの寒気団が日本も影響を与えている証拠だ。極地の寒気団の観測データは正確だった。さすがの沖縄でも寒いです。どうしようもないです。事務所が一階が駐車場になっているのでもろ冷たい風の影響で床から寒いです。

 パソコンのデータを移し替える作業をしています。ウインドウズ7から10への機種変更するためです。外付けのハードディスクに移し替えています。これまでにも何回か外付けのハードディスクに移植しているのですが、あまり分散すると訳が判らなくなるので、移植した年月日で仕分けできるように設定しています。ハードディスクからDVDへの記憶媒体にも保管するようにと指導を受けているのでした。

 これまでに作成した文章や論文、講習を記録した動画、それ以外に実証実験での動画や静止画等もあるのでデータの移植には時間がかかります。それも仕方がないです。デジタル素材なので移植しても劣化することがないのでした。講習時の動画については、二度と同じことを記録することができないので貴重な動画になります。再現するのは難しいのでした。

 今年は、安全講習会を実施する際に動画を活用しようと考えているので、動画や静止画についてh、できるだけデジタル化してハードディスクに保管しておくことにしています。ただハードディスクがクラッシュするかもしれないので小分けにUSBメモリーにも分散して保存するようにしています。市販されているUSBメモリーの価格も安くなっているので助かります。8GB や16GBを多用しています。ただUSBメモリーもクラッシュする可能性があるのでハードディスクにも保存しています。データの分散保存は重要です。

OSを7から10に変える手間は大変ですが、仕事の糧なので、何としても実行しています。風邪を引かないようにします。

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2018年1月 9日 (火)

沖縄も寒いです。防寒具の重ね着です。

 今日も寒いのでした。長袖のヒートテックシャツ、長袖のワークシャツ、ユニクロのダウンベスト、ユニクロのダウンの完全な防寒対策で外出していた。銀行にて行員さんに笑われてしまった。寒いです。新潟生まれで寒さに強いと思っていたのですが、沖縄での生活が25年以上も経過した昨今は、汗腺が開いてしまっているので寒さに対しては抵抗力を失っているのだろう。寒いです。

 今日は大学に行った。年末に提出した共著の論文の最終打合せと2月に東京で行う公開講座の打合せだった。大学病院の駐車場は山の上にある。吹きすさぶ風の影響をもろに受けている。車を駐車場に停めてドアを開ける際は、注意が必要となる。風の影響でバーンとドアが開いてしまうことがあるのでした。隣りに駐車している車には注意しなければなりません。

 病院内では空調設備が整っているので、冬は暖房、夏は冷房だ。冬は暖房だが、半袖は無理だ。長袖のワークシャツ位で過ごせる。ただ廊下は暖房が利いていないのでした。診療室から病院内の他の部署に行く際は、ダウンジャケットを羽織って出るのでした。隣りの臨床講義棟や図書室の廊下は寒いままなのでした。

 温暖化が叫ばれているが、寒さは年々厳しさを増しているように思うのでした。沖縄でも、寒さを一段と厳しく感じるのでした。この時期に来沖した観光客は、二度と、この時期には来ることはないだろう。かつて観光客のアンケートで、台風シーズンに来沖して宿泊施設の確保や、その後の飛行機の予約待ち等を経験した人は、二度と沖縄には行かないと回答した方が多かったのを記憶しているのでした。

台風襲来での停電や交通手段の確保等は、沖縄で生活している自分等でも、うんざりすることが多いが、観光客にとっても同じだろうって。

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